朝一で主人の主治医にお願いした呼吸器内科への

紹介状を頂きに行く。

その場で主治医が予約をとってくれました。

今日は大学病院から先生が来る日ではないので、

火曜日に決まりました。

 

午後から娘と美容室と買い物に行くので

主人の昼食作り、ご飯を炊いて鮭を焼き

味噌汁を作り昨日煮たタケノコや海苔などで

食べるように言って出かけました。

 

先ずガソリンを入れてもらいランチしてから、

少し時間があったのでドラッグストアーに行き

買い物を済ませてから美容室へ行きました。

 

ランチは天ぷらと温かいお蕎麦にしました。

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私はカラーカット。娘はカットでした。

娘はカラーとカットは違う美容室に決めています。

カットの上手な美容師さん指名で行き、

カラーもやはり好きな美容師さん指名で行きます。

 

美容室が終わってからスーパーに寄り

買い物をして夕方の帰宅でした。

 

忙しい一日があっという間に過ぎました。

 

ブルーベリー今年は早起き鳥さんに

全部食べられてしまいました。

数個残っているだけです。

 

変わったカタツムリが車庫の塀に止まっていました。

 

 

 
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今朝の新聞から

 

ボクシングのライト級元世界王者でタレントの

ガッツ石松さんには伝説が多い。

 

金の使い方を後輩に諭す際に

「家賃が5だろ、食費・雑費が2、親に1を渡して

3は貯金するんだ」と言ったという。

足すと10を越す。

 

愛犬の顔に油性ペンで眼鏡を書き

「喜ぶんだよね、犬が。あいつらも気分転換に

なるんじゃないかな」と語った。

好きな音楽家を聞かれ「ゴッホ」と即答。

ことわざ関連の語録も「犬も歩けば棒も歩く」

「馬の耳にお陀仏」「豚もおだてりやブーと鳴く」などと多い。

ガッツさんら監修の『最驚!ガッツ伝説2』から引いた。

 

ガッツさんが亡くなった。栃木の貧しい家で育ち、

中学卒業後に上京しボクサーになるも

繁華街を徘徊する荒れた生活を送り、

ケンカに絡んで逮捕された。

「こんなことをやるために上京したのか」と反省し、

釈放後に猛練習を始め道が開けた。挫折、苦労を知る人である。

 

俳優に転身後の味のある演技を思い出す。

脚本家橋田寿賀子さんは「純粋で人情味がある」と人柄を評し

「テレビは人間性が出る。誠実な人は誠実さが画面から

にじみ出るしずるい人はずるく出る」と語った。

愛されたわけである。

 

伝説には、中学入試問題に挑戦した際の話もある 

「胎児と母親の体とは何でつながっていますか」という問い。

「へその緒」が正解だが、ガッツさんは「こころ」と答えた。

温かい人だった。

 

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

明日も素敵な一日をお過ごし下さい。

おやすみなさい。