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日記帳といえるほどのものでは無いですが、

大学ノートに毎晩寝る前に一、二行程、今日の出来事を書いています。

数年前までは五年日記という厚いのに書いていましたが、

今は先がないので愚痴や嫌なことは書かないで

美容室へ行った、病院行った、アジサイを買って来た

白、黄色の薔薇が咲いた、この程度です。

 

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お天気が良く朝から忙しく洗濯して、
布団を干し、ごみ出し、庭の水撒き,ドジャース観戦
昼食の支度で午前中は終わり。
 
昼食
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午後は主人が咳が酷く毎朝3時頃からひっきりなしに
絡んだような咳をしているので私は3時から6時頃まで
眠れません。
 
そんな訳で主治医にどこか違う専門の医者を紹介して欲しく
電話したら診察に来るようにとの事で午後の予約の為
2時半頃診察券を出しに行き、その後順番をネットで
調べて診察時間が近づいたら主人を連れて行きました。
 
走行中に診察が始まりますので急いで来てくださいと
LINEが入り4時から始まる丁度に着き1番に
呼ばれました。
 
一度大きな病院で診てもらった方が良いねと
先生も仰って明日、朝紹介状を貰い行くと、
その場で先生から病院へ当日診て貰えるか
電話をしてくれるそうで、ダメなら月曜日に
行けばいいと言ってくれました。
 
娘に電話して事情を話したら病院へ付き添って
くれると言ってくれたけど私が出来る限りは
頑張るので困ったらよろしくねとお願いしました。
 
調剤薬局の方が喘息などの人も朝方4時頃が
一番咳が出ると言っていました。
咳が苦しそうでそのまま息が止まっちゃんじゃないかと
焦ります。本人も苦しいだろうから可哀想ですが、
私も自分の身体のことで精一杯で疲れます。
老老介護の厳しさです。
 
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今朝の新聞から

 

サッカーのフランス代表やルーマニア代表などが同乗する船が、

南米ウルグアイのモンテビデオの港に着くと、

波止場で群衆が歓声をあげたという。

 

1930年、ウルグアイで開かれたワールドカップ(W杯)

第一回大会の開幕直前の話。

W杯創設に尽力した国際サッカー連盟(FIFA)会長で、

同じ船で着いたジュール・リメが書き残している。

 

航空網は未発達で、南米から遠い欧州からは棄権する国が続出した。

波止場のウルグアイの人々は、遠路はるばるようこそと、

心から歓迎したのだろう。

 

米国、カナダ、メキシコが共催するサッカーW杯北中米大会は

日本時間の12日開幕だが、米国が、戦火をまじえている

W杯参加国イランを冷遇している。1次リーグ全3試合を

米国で行うのに、キャンプ地は予定した米アリゾナ州からメキシコに変更された。

米側の意向といい、試合のたびに難儀な移動を強いられる。

 

不法移民やテロ対策で入国管理を厳しくする

トランプ政権。W杯でソマリア人初の審判を務める予定だった男性が

入国を拒否されたと伝えられた。悲しい。

入国が規制されるハイチなども出場するが、

サポーターの観戦は難しいらしい。

 

「世界中に散らばった大家族全員が集まっての祭り」。

著書でリメはw杯をそう例えた。

世界中のサッカーを愛する人々の絆が

揺るがされていることに心を痛めつつ、

祭典を迎える。

 

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

素敵な週末をお過ごし下さい。

おやすみなさい。