コストコで買ったブルーベリーマフィン、
ちょっと甘すぎですが美味しいです。
ボリュームがあり1個は食べ切れません。
海老タマネギのかき揚げ 破竹の天ぷら
青シソ 海老タマネギのかき揚げ
午後からはリハビリ体操頑張って来ました。
バイク、ランナー、ウオーターベット、
ストレッチ体操、マッサージ、他全部して来ました。
脳トレもしました。
テーブルに飾ってありました。
アリウムらしいです。
今年は柿が豊作ですが、まだ分かりません。
去年も沢山なっても全部落ちてしまいましたから。
オキナワススメウリだと思います。
ゴーヤ
カラーが沢山咲きました。
甘夏の頂き物 はちみつ漬けにします。
今朝の新聞から
戦う気満々の分子が50%、
命じられたら戦うが、戦わないならそれでも
いいと思う中間分子が40%、戦いたくない分子が10%ー。
1950年、朝鮮戦争で米国中心の国連軍と戦う北朝鮮支援のために
中国が参戦する直前、中国は自国の将兵の士気を
そう分析していたそうだ。戦いたくない将兵には「恐米心理」
なるものがあったそうで、米国に立ち向かう精神教育に
力を入れたという。
広島、長崎の惨劇からわずか5年で中国の核武装もまだ先。
米軍の核を恐れる将兵が相当いたらしい(朱建栄著『毛沢東の朝鮮戦争』)。
中国の参戦で国連軍を南に後退させ、休戦に至ってから約73年。
中国の習近平国家主席が7年ぶりに訪朝し、
北朝鮮の金正恩朝鮮労働党総書記と会談した。
朝鮮戦争以来の「血で固めた友誼」を確認し
貿易促進などで一致したが、北朝鮮が嫌がる
「朝鮮半島の非核化」の文言は中国側発表になかった。
北朝鮮の核保有は中国も認めてこなかったはずだが、
気を使ったか。昔助けた「弟分」への影響力維持が
米国との対峙には必要と計算したのだろう。
ストックホルム国際平和研究所の発表によると、
1月時点の中国の実戦配備済み核弾頭数は34発で
昨年より10発も増えた。1770発の米国は遠いが、
現場の兵士の「恐米心理」は今、いかほどなのだろう。
恐怖乗り越えよと前線に送られる日は来ないでほしい。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も平和な一日でありますように!
おやすみなさい。














