今朝は5時からドジャース観戦して6時半頃起き出し
朝食の支度をして、観戦しながら食べました。
今日は負けました。
 
昼食は忙しかったので残りの五目御飯に、
生協の牛肉コロッケを揚げて、
ワカメと豆腐の味噌汁だけでした。
 
午後から姉にスイカを半分持って行きながら
買い物に出かけました。
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帰りに破竹の茹でたのを持たせてくれました。
丁寧に茹でて輪切りにしてあったので
料理するにはいいのですが絵手紙描きたかったのに
残念でした。
毎年皮の付いたままくれたのに今年は
親切に一緒に茹でてくれたそうです。
 
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買い物に行き姉が買いたい衣料品店がお休みで残念でした。
お花屋さんとスーパーに寄っただけで帰って来ました。
姉がアジサイを買いたいと言うので、見ていると
あれもこれもと4鉢直ぐ決まり私も去年の夏の
暑さで3鉢枯らしてしまったので欲しくなり
4鉢買って来ました。
庭に植えると大きくなるし鉢で育てると枯らして
しまいそうで、どうしようと迷います。
花が終わったら剪定すればいいのかな?
ネットで調べて見ます。
 
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帰って来てから主人のかかりつけ医に
聞きたい事があり電話したりして忙しく
ちょっと昼寝したかったのに出来ませんでした。
 
昨日も女子バレー観ましたが、今日もあるので
観たいのですが眠くなってしまうだろうなと思います。
ビデオを撮っても何か見たくなくなってしまうので
決まった時間に観たいです。
 
カラーが大分咲きました。
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カンナも咲きました。
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今朝の新聞から

 

6月に生誕100年を迎えた俳優、マリリン・モンロー

(1962年死去)にまつわる米国でのイベントに驚いた。

 

いわゆるコスプレイベントで、参加者全員がブロンドのかつらと

白のドレスを身に付けて『7年目の浮気』のモンローの姿になる。

男性も含め約千人が参加したそうだ。

50年代、世界に強烈な光を放った女優の人気は

今も衰えていないらしい。

妖艶な演技、しどけない姿。

不幸な生い立ちや早すぎる死も加わり、

今も物議を醸し続ける女優である。

2年前、カリフォルニア州バームスプリングスの美術館の

前にあったモンロー像が下着が見えて不適切だとして

移動を求められるという騒動もあった。

 

最近出版された『マリリン・モンロー 100年の孤独』

(遠藤突無也さん・桜さくら舎)の中に、来日時、

モンローにメイキャップをした日本人女性の話があった。

それによると、モンローさん、気遣いがあって、何よりも一度、

説明したことを細かく覚えているなど記憶力の確かさに

驚かされたそうだ。興味深い。

 

性的魅力で売った女優と言われがちだが、

最近の研究によるとその姿も甘ったれた歌い方もすべて

モロー自身が考えた演出だったという。

 

男性優位のひどい当時の社会の中で、したたかに戦略を立て、

その役を演じ切った知的な女性。

「100歳」にしてかつてのイメージは大きく変化しつつあるようだ。

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

明日もいい日でありますように!

おやすみなさい。