長く大切に使い続けているものある?

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電子レンジと掃除機です。

新式の電子レンジが欲しいのですが、

壊れないのに贅沢は出来ませんね。

大切に使います。

 

 

 

 

 
今日は暑いくらいでした。
娘と出かける時に車の温度30度超えていました。
クーラーが中々効きませんでした。
そんな季節になりました。
 
大きな西瓜やトマトなど持って来てくれたので、
食べ切れないので姉に届けたくて娘が一緒に
行ってくれました。
 
8㌔有りました、重たくて下がりませんでした。
娘がキッチンで半分にカットしてくれましたが、
結構大変そうでした。
私では力が無くて包丁も入りません。
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姉に半分届けました。
娘家族は誰も食べないので要らないと言うので、
お向かいの友達にお裾分けしました。
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このウリも今朝剥きましたが、

皮を剥くのに手を切りそうで怖かったです。

 

 

 

お昼時になりカツ丼食べたい、汁物も食べたいと

セットで頼み多過ぎて失敗したねと

二人共残してしまいました。

 
娘がメイクする時のヘアバンドが欲しいと言うので、
編んであげようかと言うと編んだのは嫌だと
言ってダイソーで見つけて来ました。
 
帰宅後娘は美容院へ予約してあるので
何処にも寄らずに帰宅、私も疲れて一寝入りしました。
主人には夕飯にカツ丼を買って手抜きしました。

 

 

今朝は二つ咲いていました

 

 

 

 

今朝の新聞から

 

けがをさせぬか心配でかわいそうな思いもよぎり、

祈るような気持ちでボタンを押したー。

1970年1月、能登半島で最後の1羽となったトキを

石川県穴水町で捕まえた際、網が飛び出す仕掛けを

操作した人が後にそう語ったという。

 

1羽で繁殖も望めぬと新潟・佐渡のトキ保護センターに

委ねることにし。餌場で待ち続けた末の捕獲。

トキが運ばれた町内の施設にはひと目見ようと、

町民が押し掛け、佐渡への移送はパトカーが先導した。

保護に尽力し移送を訴えてきた村本義雄さんも、

能登ではもう見られないのかと寂しい気もしたという。

 

それから半世紀余。トキが能登で放たれる日が来ると

想像した人はどれほどいただろう。

あす石川県羽咋市で佐渡育ちの約20羽が放鳥される。

 

70年に穴水から佐渡に行ったトキは翌年に死ぬが、

後に中国から譲り受けたトキの人工繁殖に成功し、

佐渡では放鳥が繰り返されて一定数が定着した。

能登でもうまくいくだろうか。

 

かつてトキの餌となるドジョウを激減させたのは水田の農薬。

使用を抑制し多様な生き物がいる里山を再生、維持できるか。

震災からの復興途上にある能登の挑戦である。

 

70年に最後の1羽を保護した際は「生け捕りなどにせず、

能登で余生を送らせてやる方がトキも幸せだ」と

反対論があった。新たなトキが能登で穏やかに天寿を全うし、

子孫にも恵まれることを。

 

 

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

明日もいい日でありますように!

おやすみなさい。