今朝4時半の空
東西南北,曇り空でした
時間が経つにつれて晴れて来ました。
朝の天気予報では暑くなるというので朝から
庭仕事頑張ろうと日焼け止めを塗り生ごみ、
燃えるごみを出し車庫の掃除をしていたら、
風が強くなり薄着では寒く感じ家に入りました。
ケイトウの苗を庭植えにした2本が大きくなって来て
毎日楽しみにしていたのにショック何処を見ても
ないのです、植えた辺りにそっと目をやると
地面から1㎝程の軸を残し食べてしまった跡が
有りました。
ナメクジはあんなに食べる筈がない多分カタツムリだと
思う最近、時々見かけたから。
まだ移植してない2本があるから良かった。
プランターに植えて見よう。
そんな感じで気分が落ちてやる気も無くなり、
甘夏のはちみつ漬けを作りました。
孫達が小さい頃は2パック作り蓋に名前を書いて
あげていたのに今では誰も食べてくれません。
一日置くととても美味しくなります。
皮はピールを作ろうと思いましたが、
何だか耳鳴りがして気分がすぐれず、
途中で止めてしまい、
ネットフリックスで地獄に墜ちるわよを観ていました。
昼食の準備、八宝菜にしようと材料を出したのですが、
何か焼きそばが食べたくなりメニュー変更しました。
キャベツ、人参、絹さや、ピーマン、豚肉と
全部出していたので直ぐ取り掛かりました。
半分残してしまった
今日の庭には柿の木の下で百合が咲いていました。
ベランダにはハイビスカスが咲いていました。
アガパンサスの蕾がいっぱい付いています、
花が開いたら少し賑やかになります。
暫くはあまり変わり映えしない庭です。
徹子の部屋は孫のファンと聞いているSnow Manの
メンバー宮館 涼太さんでした。
どんな方かなと観ました。とても爽やかで良かったです。
孫はよくライブに行きますが、少しテレビで
写りましたが賑やかな歌とダンス若さいっぱい
いいなと思いましたが、ライブに行ったら
もっと凄いんだろうなと思いました。
テレビを観終わり少し疲れたので昼寝タイムです。
起きてから洗濯物を取り入れて絵手紙描きました。
今朝の新聞から
疲れている選手をなぜ休ませないのか。
米大リーグでならし1987年にヤクルトでプレイした
ボブ・ホーナーさんが日本野球に感じた疑問だと本に書いていた。
例えば同僚だった現ヤクルト監督の池山隆寛さんは、
高卒4年目で、一時は打率3割を射程に入れたが.
やがて疲れが出て、最終的には2割5分0厘。
何試合か休ませていたら成績は変わっていたと論じた。
いわゆる「積極的休養」で、今や日本にも定着したか、
当時は昭和。休ませたら、「ケガでもないのに甘やかすな」と
ベンチは批判されただろう。
ホーナーさんが亡くなった。
米国で契約で揉め、シーズン中に来日した大物。
初出場から4戦で6本塁打をかっ飛ばした衝撃を思い出す。
93試合で31本塁打を記録した黒船は、日本の野球には
やはりパワーが足りないと感じたという。
後に海を渡る野茂茂雄さんはまだプロ入り前で、
イチローさんは中学生で、大谷翔平選手は生まれてもいなかった。
大リーグは遠く、仰ぎ見るだけだった時代が確かにあった。
ホーナーさんが日本で抱いた疑問には
ストライクゾーンが審判によって違いすぎることもあるという。
大リーグでも個人差はあるが、日本ほどでないとか。
「今日の球審は外角に厳しいな」などと
許容しているわれわれだが、判定に異議ある時に
ロボット審判が登場し始めたかの国を思うに、
いずれ変わる気がする。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
素敵な連休をお過ごし下さい。
おやすみなさい。















