今日は暑いくらいの一日でした。
良いお天気でたくさん洗った洗濯物もスッキリ乾き
取り込むのにも気持ちいいです。
 
午前中は部屋中、トイレの掃除で疲れてしまいました。
花の水撒き、インコの世話やることいっぱいです。
 
ドジャース戦を観ながら昼食です。
 
魚を焼いたりする予定でしたが、
時間が無くなってしまったので焼きうどんにしました。
玉葱、ベーコン、竹輪を入れました。
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大谷選手ホームラン打ちました。
思わず拍手をおくりました。
残念ですが負けてしまいました。
 
 
午後からリハビリ体操へ!
ストレッチ体操やランナーで歩いたり、バイク等
全部こなして汗が出ました。
 

 

極楽鳥花(ストレリチア)というそうです。

リハビリの部屋に飾ってありました。

 
今日もい忙しい一日でした。
腰は痛いけれど何とか動けたので良しとします。
 
帰宅後は暖かいお茶を飲んで一休み
軽い夕食を作りました。
 
 
 

またスイトピー咲き出しました。

 

 

 

ニゲラ 去年の種がこぼれ種で咲き

庭のあちらこちらに咲いています。

白とブルーで一重と八重が咲きました。

 

 

コンクリートの隙間にも育っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

そら豆やグリーンピースを頂きました。

今日は忙しくて茹でる事が出来ませんでした。

 

 
 

 

 

今朝の新聞から

 

幼い頃に見たテレビCMの話。

「100円でカルビーポテトチップスは買えますが、

カルビーポテトチップスで100円は買えません。

あしからず」と10代だった藤谷美和子さんが頭を下げた。

 

先行する湖池屋などを追い、カルビーが

ポテトチップスの販売を始めたのは1975年。

他社製が1袋120円から150円だった当時、100円で売った。

 

CMの効果もあり、市場全体が急拡大。

戦後日本のポテトチップスは、当初、駐留米兵など向けの

高級品だったが、

湖池屋は量産化し、カルビーが大衆化したという。

(稲田豊史著『ポテトチップスと日本人』)。

 

「包装用インキが確保できるか分かりません。あしからず、

ご了承を」ということらしい。

カルビーがポテトチップス、かっぱえびせんなどの

商品の包装を今月下旬出荷分から順次、

白と黒の2色にする。中東情勢緊迫で、石油製品ナフサを

原料とする印刷インキの確保が不安定になったためという。

 

発表に高市早苗首相も驚いただろうか。

「石油製品は日本全体として必要な量が 

確保されている」と強調し、経済を冷やす

節約要請を避ける意向を示してきたが、

白黒の包装は相当なインパクト。

手に取る国民は今は平時ではないと認識するのだろう。

 

「やめられない、とまらない」は、かっぱえびせんのコピー。

有事の経済政策は一度立ち止まることも恐れず

柔軟にと願う。

 

 

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

明日も穏やかな一日でありますように!

おやすみなさい。