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朝方まで降っていた雨も9時頃には上がり
暖かい日差しが広がりました。
気持ちの良い一日になりました。
庭を一まわりして余り変わり映えしないけれど
写真を撮りました。
洗濯を済ませ高校野球観戦です。
 
11時頃から昼食の支度、豚汁を作りました。
 
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ゴボウが引き立て役です、1本使いました。

 

 

昼食後も高校野球観戦です。
どちらの学校も勝たせてあげたいけれど、
負けている学校を応援してしまいます。
地元県の学校はもちろん応援します。
 

ガーベラ今年は駄目かと思っていたら蕾が開いていました。

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公園へ桜を見に行って見ましたが

まだ蕾の方が多かったです。

楽しみはこれからです。

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カートを引いて畑道を歩いて見ました。

野草が綺麗でした。

 

 

はるか遠くまでキャベツ畑です。

 

 
どうして取らないのかな、
大きいのがゴロゴロしていました。
大きくて出荷できないのかなと思いながら
立ち止まり眺めていました。
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今朝の新聞から

 

岩手県陸前高田市には東日本大震災の取材で何度か訪れた。

現地でタクシー運転手が「名古屋の河村市長は

本当に温かい人ですね。

自分らは忘れられていないと

勇気づけられます」と激賞したことがある。

 

河村たかし氏が率いた当時の名古屋市は、

多くの職員が犠牲になった陸前高田市に

各分野の職員を長期派遣する「行政丸ごと支援」

を始めていた。

 

強烈な名古屋弁で、メディアでも目立つ市長が

「応援しとるでよ」と発信し、各職員はそれぞれ

現場で献身する。個性の強すぎる、長と部下が

よく対立する河村市政も、役割分担がはまる場合が

あるのだと感心した記憶がある。

 

行政丸ごと支援が今月末で終わる。

震災から15年で区切りをつけるそうだ。

水道、土木、福祉など幅広い分野で派遣された職員は

延べ262人。期間が数年に及んだ人もいる。

 

被災者と向き合った経験の蓄積は名古屋の防災にも寄与する。

支援をきっかけに名古屋と陸前高田の中学生の

総合訪問なども始まった。

市民の交流は今後も続くと言う。得た友こそが

誇れる財産だろう。

 

15年前、職員派遣の第1陣に加わった保健師が

個別訪問で市民を見守る様子が記事になっていた。

「ちゃんと食べてますか」などと質問し、

応援で来た身分を明かし、こう約束している。

「これも縁ですから、またおじゃましますね」ー。

また会いたくなる縁をずっと大切にしたい。

 

 

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

明日も穏やかな一日でありますように!