好きな天気は?

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晴天の日が好きです。

天気が良いと心もハレバレでやる気が出ます。

 

 

 

 
今日は高校野球を観ながら自室の片づけをしました。
まだ残っていて午後する予定でしたが、
お向かいの友達が買いたい物があり
私もスーパーに用事かあったので
出掛けてまた時間のある時に
片付ける事にしました。
 
夜は孫の成人式のお祝いで
体調不良の為のびのびになって
いてやっと元気になり、今日ホテルで
婿のお母さんと中国料理をご馳走なって
来ました。
主役の孫娘が好き嫌いが多く、
あまり食べなくて、娘夫婦が
頑張って食べていました。

二十歳になったからお酒も飲めるねと

話ながら婿以外は誰もお酒が飲めないので、

婿は運転して来たけれど娘が運転するから

お酒どうぞと言っても飲みませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

婿のお母さんが明るいので盛り上げてくれました。

また皆でどこか出かけましょうと約束して

4月頃に焼津港の方へ婿が連れて行ってくれるそうです。

楽しみにしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 

今朝の新聞から

 

わが子に対する親の無償の愛のたとえにいう

「焼け野の雉、夜の鶴」。キジは野火で身が焼けようとも、

子を守り、ツルは寒い夜、子供を抱いて温めるという。

 

北海道釧路湿原のタンチョウは子に対し、

本当に「夜の鶴」らしい。ヒナが巣にいる間は、

昼も夜もなく翼の下に抱いて温める。

ヒナが十分に体温調節ができないためで、

こうした添い寝が50日ほど続くそうだ。

 

絶滅の恐れがある生き物をまとめた環境省の「レッドリスト」。

公表された改訂版ではタンチョウが絶滅危惧種から外れた。

ありがたい。国の特別天然記念物タンチョウを守るため、

人間側が「夜の鶴」の優しさを多少は示すことが

できたということが。

 

1952年に北海道で確認されたタンチョウは33羽。

冬場の給餌や繁殖地保全などの結果、約1900 羽まで回復したという。

 

明治期にタンチョウを含むツルが数を減らしたのは、

乱獲が一因で、その肉を食べた。

瑞鳥を食べることで長寿にあやかろうとしたとは、

今聞けば、ちょっと驚く。

 

回復傾向にあるとはいえ、なお「準絶滅危惧」。

引き続き、「夜の鶴」でいきたい。

タンチョウの朗報の一方、日本固有種の

「ニホンイシガメ」が絶滅危惧種に追加された。

外来種のクサガメなどに餌や生息地を奪われ、数を減らした

「つるかめ、つるかめ」。わざわい封じのおまじないの文句で

その危機を覚えておくとする。

 

 

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

明日もいい日で有りますように!

おやすみなさい。