何色のランドセルがタイプ?
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最近はとてもカラフルで子どもたちの好みの
色にしているようですが、何となく
昔から男子は黒、女子は赤になじんで
いる為かその方が好きです。
子どもたちの時も両親からは女子は赤、
男子は黒でした。
二人の孫も赤にしました。
今日も朝から家事をしながら高校野球観戦です。
昨日はぼた餅を作る暇が無かったので、
今日餡を煮て午後からぼた餅を作りをしました。
昼食は海老ピラフとシジミとワカメ汁でした。
娘がグリンピースご飯を食べたいけれど
グリンピースは嫌いなので、スナップエンドウの
お豆で作れないと聞いて来たのでお豆が大きければ
出来るけどと言うと家族は食べないので一人分のご飯を
頂戴と言って頂き物のスナップエンドウを持って来ました。
グリンピースとエンドウの味の違いって、
そんな事思ったことも無かったので、
不思議、近い内に炊いて違いがあるか食べてみます。
ユキヤナギ
今夜のお月様、西の空に三日月です。
今朝の新聞から
「やってみせ、いって聞かせて、させてみて、ほめてやらねば、
人は動かぬ」は海軍大将山本五十六の信条だった。
真珠湾攻撃を指揮。駐在経験もあり米国の地力を知るゆえ
本音は開戦に反対だった。
どうしても戦うなら短期でたたき交渉に持ち込むほかないと
考えた人。冒頭の言葉は人心掌握にもたけていたことを示す。
「ほめてやらねば」と高市早苗首相も考えたか。
会談でトランプ米大統領をファーストネームで呼び、
「世界中に平和と繁栄をもたらせるのは
ドナルドだけ」と語った。
イランへの奇襲を始めた人にそこまで言うかと思ったが、
確かにこの人が共闘するイスラエルを説得すれば紛争は終わる。
諸般の事情で強く出られない日本が発したヨイショも、
一面の真理は突いている。
公開された冒頭、イラン攻撃を事前に日本などに伝えなかった理由を
日本の記者に問われたトランプ氏が「真珠湾の時はなぜ教えてくれなかった?」と
蒸し返しても受け流した首相。早期鎮静化を訴えたが、
相手に響いただろうか。
山本は米国と戦った場合の見通しを時の首相に聞かれ
「どうしても私にやれと言われれば、1年や1年半は、
存分に暴れてご覧にいれます。しかし、その先の事はまったく
保証できかねます」と答えたという
(半藤一利著『山本五十六』)。
長期戦はNGー。今回の米国も同じはずだが、
出口が見えず、気が重い。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日もいい日で有りますように!
おやすみなさい。













