ブログを書くor読むどっちが多い?
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断然読む方が多いです。
興味のあるブログを書いている方が多いので
ちょっとした時間でもこまめに読んでいます。
とても為になり楽しいです。
今日は車検でディーラーへ持ち込みました。
その為リハビリ体操を休みました。
2週続けて体操を休んでいるので体がかたいです。
ディーラーは混んでいて明日の午後に終わるようです。
スタッフの方が大体のかかる金額を言ってくれて
点検後、修理箇所を後から電話で連絡があり、
予想金額をはるかに超えていたので、
余計なものを省いてくださいと頼みました。
内容を聞いていると明らかに要らない物があり、
私、若い頃ディーラーで事務員していたので、
多少知識が有るので余計だなと思う物が分り断りました。
ワイパーも不便していないのに前後3本変えるとか、
もし不便を感じたら、ワイパー交換は婿がしてくれるので
その他聞いているだけでもやらなくていい事だなと
思うのがいくつもありました。
予想より2万円くらい高かったです。
まぁ仕方ないです。
私の車はスペーシアカスタムで代車もスペーシアが
いいなとお願いしたのですが、空いて無くてハスラーでしたが、
運転出来るかという事が心配でしたが、
大丈夫でした、エンジンキーの位置、
ハザードスイッチの位置など微妙に違っていて戸惑いました。
後部のドアが自動でなかったりでしたが、
違う車に乗れてちょっぴり嬉しかったです。
とてもお洒落な色で可愛らしく新車なので
心配しながら運転して帰りました。
ガソリン満タンですから自由に乗って下さいと
言ってくれましたが慣れない車は怖いし、用もないのに出掛けて
事故でも起こしたら大変なので乗りません。
今朝の新聞から
「土俵の鬼」はもちろん、初代の若乃花で
「ウルフ」は千代の富士。機関車の「デゴイチ」は
黒姫山で、「突貫小僧」の富士桜・・・。
よい力士には、その人や取り口を表す印象的な愛称や
キャッチフレーズがあるものだ。
昨年のロンドン公演で使われた
英語のニックネームも楽しかった。
「トータル・パッケージ」(すべてを兼ね備えた人)は大の里。
多彩な技で人気の宇良は「マジシャン」。
英語だとさらに強そうに聞こえる。
元大関、若嶋津の日高六男さんが亡くなった。
69歳。愛称はご存じ、「南海の黒ひょう」。
鹿児島県種子島の出身。精悍な顔立ちや俊敏な攻め、
身のこなし。その力士のすべてが詰まった愛称だろう。
「黒ひょう」も入門した当時は体が細く、付いたあだ名は「ワリバシ」だった。
弱々しい名を厳しい稽古と精進で返上し、たくましい「野獣」へと変身した。
1984年春場所の北の湖戦を思い出すファンも多いだろう。
「不沈艦」。恐ろしい異名を誇る横綱の攻めに耐え抜き、
最後は寄り切って初の賜杯を手にした。
惜しくも綱には手が届かなかったが、その切なさも「黒ひょう」の
魅力のひとつか。85年春場所の千代の富士戦。
1分半に及ぶ大熱戦の末に苦手だった「ウルフ」に寄り倒しで勝ちきった。
あの日の大歓声。思い出深き春場所の中日(15日)に
様子のよい「黒ひょう」が、南海へと帰って行った。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も穏やかな一日でありますように!













