日差しはたっぷりあったけれど寒かったです。
娘は整形外科へ10時頃から行ったので、
婿が来てミモザの剪定をしてくれました。
背高ミモザなので脚立に乗って高枝バサミを
使い届くところは全部取ってくれましたが、
まだまだ残っていますが、娘と姉とお迎えの友達に
あげる分は十分取れたので良かったです。
5月に婿が庭木を毎年切ってくれるのでミモザも
それまでそのままにしておきます。
明日娘がミモザ取りに来るようです。
取り残しです。
近くの街の電器屋さんでセールのパンフレットを
届けてくれてお笑い芸人さんも来るから来てくださいと言うので、
今の所買うものないからというと卵を貰いに来るだけで
いいからというので友達と行き抽選は外れましたが
卵1パック頂いて来ました。
出掛けるのでお笑いさんは見て来なかったです。
午後からは姉に野菜とミモザを届けながら
ランチして買い物に行きました。
姉は培養土を買いたいと言ってホームセンターで
まとめて買いました。
温かくなって来たので少し外へ出て庭仕事をしたいようです。
スーパーに寄ったりして姉を送り届けて帰宅したのは
5時半頃でした。主人にはお寿司を買って来ました。
お風呂を沸かしてくれていたので早いけれど
寒かったので入り温まりました。
今朝の新聞から
迷路のような大阪・梅田の地下街は
「梅田ダンジョン」とも呼ばれる。地下牢という意味。
出張時に迷った記憶があるが、地元の人でも時にそうなるらしい。
JR大阪駅、地下鉄の御堂筋線梅田駅、
阪神や阪急の大阪梅田駅などいくつもの駅や、
たくさんの地上ビルとつながる。
地下街の通路は高低差があり、時に斜めにも走る
方向感覚を失いやすいそうだ。
堀晃さんの『梅田地下オデッセイ』は、地上への出口が
全て塞がれ、多くの人が地下街に残されるSF小説。
人々はいくつかの集団に分かれ、食料を奪い合う。
地下牢でのサバイバルは過酷である。
SFみたいな今回の出来事の現場は、梅田の地下街の近くだった。
雨水処理の目的で地下に埋めた内径約3.5メートルの管が
隆起して地上に現れ、高さ約13メートルになった。
発見は早朝らしいが、驚くべき光景である。
スーパーマリオの土管を連想した人もいるらしい。
管が浮き上がった原因は不明だが、大阪市の担当者は、
地下水の圧力で浮力が生じたとの見方を示す。
梅田の名は昔は「埋田」だったともいわれ、
水分の多い土地を埋めている。
淀川下流域に生まれた「水の都」だからこそ起きたのかもしれない。
先の小説でも、地下街と接する駅前ビルの地下で
地下水が噴きだしたと知らされ、主人公らがどう逃げるか迷う
場面があった。この街を育む水は、油断ならぬ存在である。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も穏やかな一日でありますように!
おやすみなさい。











