財布を変えるタイミングはいつ?

 

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タイミングと言えるかどうかですが飽きた頃に

変えています、今使っているのは娘からの

去年の誕生日プレゼントで色も形も気に入っているので

長く使いそうです。

 

娘が働くようになってから初めてのボーナスで

買ってくれたのが今でも捨てられなくてしまってありますが、

ヴィトンの財布を東京銀座で買って貰いボロになるまで

使いました。

 

 

 

 

 

 
今日は外の方が風もなく暖かい一日でした。
あさイチを観ていてあっという間に時間が過ぎてしまい、
10時半に主人のケアマネジャーさんが更新の為に
いらして、帰られてから庭の水撒きしました。
温かくて気持ちが良かったです。
日に日に花達の成長が分ります。
スイトピーにも小さな蕾が付いていました。
 
昼食は昨日の残りものにお取り寄せの鯖の焼きもの.
 
 
食後は徹子の部屋を観ながら編み物をして、
ちぎりパンを焼きました。
 

 

夕食は軽くお好み焼きにしました。

 

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今朝の新聞から

 

1933年の津波体験を岩手田老の尋常高等小学校の

児童らが作文に書いた。

 

大沢ウメさんは揺れた後に山に逃れ、夜が明けてから遺体を見た。

〈下へおりていって死んだ人を見ましたら、私のお友達だちでした。

私は、その死んだ人に手をかけて、「みきさん」と

声をかけますと、口から、あわが出てきました。

 

作家吉村昭さんが読み、40代になったウメさんを訪ねて聞くと、

みきさんは親友。親しい者が声をかけると遺体があわを吹くという、

この地方の言い伝え通りになったという。

迷信だとしても、奇跡と思いたくなる出来事。

吉村さんの『三陸海岸大津波』に書かれている。

 

東日本大震災の行方不明者は1日現在で2519人。

愛する人の亡きがらを見つけられぬ人たちを思い、

発生から15年の昨日、警察官らが海岸を捜索した。

 

2023年に見つかった遺言の身元が、ミトコンドリア DNA型鑑定などで

震災当時6歳の女児だと昨年判明したこともあり、

宮城の気仙沼の海水浴場では市民団体が5年ぶりに手掛かりを捜したという。

一人でも多く、待つ人の元へ帰れることを願うのみである。

 

『三陸海岸大津波』によると、ウメさんが声をかけて

遺体の口からあわが出たと時、周囲で見守る人たちは、

「親しい者が声をかけたからだ」と涙を流したという。

言葉はきっと通じる。

「お帰り」と声をかけられる日を待ちたい。

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

明日も素敵な一日でありますように!

おやすみなさい。