今日も風の強い寒い一日でした。
昼前に家を出て娘の家のワンコを孫達と美容室へ連れて
行きました。
家を出る時とても不安そう。
美容室へ着き何か分かった様です。
予約時間前に着きましたが預かってくれました。
3時半に迎えに行きました。
可愛くなって来ました。
おやつを貰っていました。
疲れたようです。
ワンコが終わる間、イオンモールで時間を潰しました。
ランチしました。
孫達が買い物している間椅子に掛けたり、
少し見て歩いたりして待ちました。
孫達は何か買っていた様です。
帰りは喉が渇きスタバで飲み物を買い
車の中で頂きました。
今朝の新聞から
飲み物の自動販売機の国内普及の礎となったのは、
1957年に愛知の星崎電機(現ホシザキ)が
世に送り出したジュース自販機。
10円硬貨を入れると紙コップにジュースが出てくる。
「10円ジュース」と呼ばれた。
創業者の坂本薫俊さんが、米国で見たボタンを押すと水が出る
冷水器をヒントに開発、地元の「名古まつり」で披露した。
紙コップも珍しい時代で、人々は操作方法がわからない。
社員らは現場で硬貨の入れ方、コップの出し方などを教えた。
自販機の普及には相応の苦労があったようだ。
(鷲巣力著『自動販売機の文化史』)。
数の多さから自販機大国と言われた日本も、」
曲がり角を迎えているらしい。飲料会社ポッカサッポロフード&ビバレッジが、
清涼飲料水の自販機事業から撤退し、他者に譲渡するという。
近年は清涼飲料水の自販機はなかなか採算が取れず、
減少傾向にあると聞く。
物価高騰で人々の節約志向が高まる中、
ドラッグストアやスーパーは廉価で攻勢をかける。
コンビニに行けばいれたてのコーヒーがある。
自販機の商品補充や売り上げ金回収には人手がいる。
厳しい時代である。
星崎電機が改良を重ね60年ごろにヒットさせた自販機。
名は「オアシス」だった。渇きを覚えたら、
いつでも頼れる場所ー。業者を問わず自販機が果たしてきた
役割だろうが、果たしてどのぐらい枯れずに残るのだろう。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
今日は韓国と対戦中です。
侍ジャパン韓国に3点先制されましたが
大谷選手と鈴木誠也のホームランで
直ぐ2点を入れて今、2回の裏終わり3対2です。
勝ちますように応援しています。
明日もいい日でありますように!
おやすみなさい。














