朝、娘が届けてくれました。
 
 
絵手紙教室へ友達はミモザを描きたいと
取って持って行きました。
教室で描いた絵が気に入らないから
家で描き直したくてもハガキがどこかにいってしまい
見つからないからと貰いに来ました。
 
私はお雛様を描きました。
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絵手紙が終わった後はお茶を飲みながら
お喋りで一応女子だから、ひな祭りのアラレで
祝いましょうとご馳走になりました。
絵を描いている時よりお喋りの時間の方が
長いねと、どなたかが言い、それがいいのよと
皆さん言っていました。
いつも色々な情報が入り楽しい時間です。
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ランチ エビ天重頂きました。
ランチの後は買い物して来ました。
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去年の植えっ放しのチューリップが咲きました。

 

 

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ヒヤシンス咲き始めました。

5個植えたので後3個咲く予定です。

 

 

 

ネモフィラ一つだけ咲きました

 

 
 
 
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未だ満開になりません。

 

 

 

 

今朝の新聞から

 

「イソップ寓話」の中にひどい狼が出てくる。

川で水を飲んでいた子羊に「俺の水を濁らせるな」と文句をいう。

自分は狼より川下にいるので濁すことはできない。

そう子羊が説明すると狼は話を変える。

「おまえは去年、俺の父の悪口を言った」。

 

子羊が「自分は今年、生まれたばかり」と否定すると

狼は本音を明かす。「どう言い訳しても俺としてはおまえを

食べないわけにはいかないのだ」。

 

米国はイランとの協議の行方がどうであれ

最初から攻撃するつもりはなかったのか。

イランに対し米国とイスラエルが大規模な軍事行動に踏み切った。

攻撃で最高指導者ハメネイ師が死亡。

イランは報復攻撃を強める構えで中東情勢は一気に緊迫化した。

 

「イランが核兵器を持つ事は許されない」。

トランプ米大統領は攻撃理由をそう説明するが、

核保有を阻止したいのなら米国はイランとの交渉を粘り強く

続けるべきではなかった。

 

両国は直前まで協議を続け、次の協議日程もあった中で攻撃した。

競技は時間稼ぎで米国はその間、攻撃準備を着々と進めていたと伝わる。

 

他国への武力行使を禁じる国連憲章など目に入らぬかのように

ベネズエラ攻撃に続いてイランまで。

気に入らの相手とあらば対話ではなく力で屈服させる

米国のやり方に震える。「力による平和」と米国はいうが、

招いているのは「力による混乱」だろうに。

 

 

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

今夜の野球は大谷選手が出ています。

応援しています。

明日は雨降りの様で期待しています。

明日も穏やかな一日でありますように!

おやすみなさい。