リラックスして眠る方法は?

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布団を電気毛布で温めて置いて

ベッドに入ると気持ち良くて10時迄には

寝たいのですがオリンピック情報を観たいので

少し見ていると眠くなりスーッと眠れて

朝4時頃まで気持ち良く眠れます。

 

 

 

 

 

 
朝は9時半頃までテレビを観ていて
それから洗濯、トイレ掃除、庭の水撒きしていたら、
もう11時になってしまい昼食の支度。
 
いつも圧力鍋でご飯を炊くのですが、
小豆を煮てしまったので、ガスレンジで
ごはんが炊けるマークがあるので失敗すると
嫌なのでいつもは3カップの所を2カップにして
普通の鍋で炊きました、予想は的中途中でガスが止まり
エラーとなり水を足して点火すると5分位で
また止まり、仕方なくシャトル鍋に移し替えて
水を少し入れて点火して2分位後で火から
おろし保温したら上手に炊き上がっていました。
最初からシャトル鍋で炊けば良かったと後で思いました。
 
 

昼食はカツ丼にしました。

トンカツ、玉葱、人参、スナップエンドウ、卵

 

午後からはリハビリ体操へ行きました。

今日は参加数が多く賑やかでした。

一応時間内にひと通り出来ました。

 

 

バイク

 
トレッドミルで7分歩きました。
ストレッチ体操などして帰宅は5時頃でした。
 

 

 

 

 

 

 

 

夕焼け

夜は風が出て寒くなりました。

 
 
今朝の新聞から
 
「スポーツは魂の錬金術や」と言ったのは
大阪・池田のパン屋の主春男だった。
なかにし礼さんの小説『てるてる坊主の照子さん』の
照子の夫。長女春子は五輪を目指すフィギュアスケート選手である。
 
春男いわく、自分を含め人はみなくず鉄みたいなものだが、
魂が金になる者もいる。でも一人ではなれないから
春子を支えるのだと照子に説いた。
 
小麦粉もイースト菌のお陰でパンになる。
「一人の人間ともう一人の人間がお互いに協力しあうと、
相互作用という化学変化が起きて、その力のお陰で人間は
金になるんや」。
 
春子のモデルで1968年グルノーブル五輪出場の石田治子さんも
喜んでいよう。
後輩の2人が助け合いの化学反応で逆境を乗り越えた。
ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケートで
三浦璃来、木原龍一両選手の「りくりゅう」ペアが金メダル。
前日のショートプログラムはミスで5位に沈んだが、
フリーで逆転した。
 
自身のミスを責めて夜も眠れずに泣き続けた木原選手を、
9歳下の三浦選手が「まだ終わっていない。
積み重ねたものがある」と励ました。
土壇場でよくぞ奮い立ったものだ。
 
パン屋の春男も語っていた。
「闘争本能で、自分自身と戦うんや。自分の中に眠っている
最善の自分を目覚めさせること。真の自己発見、真の自己実現、
それが魂の錬金術や」。
2人が金メダルを得た理由が分かる。
 
 
お立ち寄り頂きありがとうございます。
此方の明日の気温は今日より3度低い予想、
雨戸を閉めてもゴーゴーと風の音が響いています。
明日も穏やかな一日でありますように!
おやすみなさい。