ニット服の収納はたたむ派?掛ける派?

 

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たたむ派ですが、数枚の厚手のセーターは

掛けて有ります。

 

 

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今朝のお月様

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今朝は寒かったですが日中は温かくなりました。

姉にパンと丸大根、エンドー、スナップエンドーを

届けました。

 

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ハンバーグは手作り

巨峰の干しブドウ、岐阜県の方へ遊びに行った時

道の駅で買って来たようですが食べないのでと

持たせてくれました。

 

手作りコロッケ、餃子の中身、生協のアジフライなど

持たせてくれました。

 

 

出掛ける時クリームシチューを作り

シャトル鍋に入れて出かけたので帰宅後

温めるだけなので直ぐ食べる事が出来ました。

 
昨日道の駅で細い秋刀魚の日干しを買って来たので
焼いて見ました、美味しかったです。
 
午後から我が家のレーズン入りパンを早速焼きました。

 

 

 

 

 
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今朝の新聞から
 
三好達治の誌『昨日はどこにもありません』はこう始まる。
〈あちらの箪笥の引き出しにも こちらの机の引き出しにも
昨日はどこにもありません それは昨日の写真でしょうか
そこにあなたの立っている そこにあなたの笑っている
それは昨日の写真でしょうか〉。
 
写真などを見て、幸せに笑っていたあのころに戻りたいと
願うことはきっと誰にでもあろう。
「昨日はありません」とつづる誌は、そんな空想は
不毛と戒めているようだ。
 
目を覆いたくなる惨状に恐らく、時計の針を選挙前に
戻したい人もいよう。
立憲民主党と公明党が結成した新党の中道改革連合。
衆院選で得た議席は49で、公示前の167から激減した。
歴史的惨敗。野田佳彦、斎藤哲夫両共同代表の
辞意表明は当然の帰結だろう。
 
小沢一郎、岡田克也、枝野幸男、安住淳の各氏ら大物の
落選に旧民主党時代が遠くなった感がある。
一面焼け野原のような今、新たなリーダーは台頭するだろうか。
 
中道の理念は浸透しなかった。早期に政策をつくりなおし
それを語れる人材を得なければ、党がこのまま衰退する恐れもあろう。
 
誌は続く。〈いいえ昨日はありません 今日を打つのは今日の時計  
昨日の時計はありません 今日を打つのは今日の時計〉。
 
過去を振り返るひまはない。今も時は刻々と進んでいるーと
解すべきだろうか。
 
 
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日は建国記念の日
「建国をしのび、国を愛する心を養う」ことを
趣旨としています。 (AIモード)
「いい祝日になるといいですね。
おやすみなさい。