お天気がいいので二人分の羽毛布団のシーツを取り替えました。
取り換えは結構大変です洗濯は二人分一緒に洗うと
下のベランダは1枚くらいしか干せなくて、
二階迄干しに行くのは大変なので、
今日は自分のだけ洗いました。
ゴミ出しをしてシーツ交換していたらもう11時
昼食の支度です、午後からリハビリ体操へ行くので、
忙しくお好み焼きにしました。
今日のリハビリ体操はお向かいの友達が休みなので
とても寂しかったです。
一通りして来ましたが何だかとても疲れました。
トレッドミルは10分歩きたいのですが後3分が歩けず
毎回7分間歩いて来ます。
エアロバイクは10分出来ます。ストレッチ体操は
グループに分かれて順番にテレビとスタッフさんの号令で
見てやります。20分間です。
癒しのマッサージとウオーターベッドが楽しみです。
帰宅後は暑いお茶を飲んで一休み!
昨日の失敗したパウンドケーキを朝食に温めて
食べたところしっとりして芋羊羹のようになっていました。
とても美味しかったので良かったです。
オレンジ色が咲きました。
今朝の新聞から
東京・上野動物園のパンダ初公開から15日後の
1972年11月20日、衆院選が公示された。
田中角栄首相が演説した街頭にはパンダの着ぐるみが
現れたという。
自民党の選挙マスコット。角栄氏が道を開いた
日中国交正常化と、これに伴うパンダ来日で熱した
パンダブームにあやかった。
角栄氏が首相になって初の大型国政選挙。人気の宰相が
顏なら勝てると自民は期待したが、獲得議席は保守系無所属を
合わせても解散時から10以上減った。
地方の工業化などを促す角栄氏の日本列島改造論は
地下高騰も懸念され、物価高の折に受けはいまひとつだったらしい。
中国へ向け上野のパンダが旅立った昨日、衆院選が始まった。
パンダの国内不在は72年以来である。
高市早苗首相の台湾有事を巡る発言もあって日中関係は
冷えこみ、パンダを選挙に使えば「媚中派」と批判を
浴びそうだが、首相人気に頼る選挙は72年に似る。
「首相が高市早苗でよいかを問う選挙」と本人は言う。
一昨日に報じられた調査では内閣支持率は63.1%で、
比例代表の投票先は自民が29.2%。数字の開きゆえ、
首相の人気がどれほど議席増につながるかは読みにくい。
72年の衆院選も選挙5日目に中日新聞が、調査では
内閣支持率が57.2%、自民党支持率が36.7%と
開きがあると伝えた。予測に迷った記者は
多かったのかも知れない。今回も悩ましい。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日もいい日でありますように!
おやすみなさい。





