うれしい東京土産といえば?
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黒豆が入った豆大福です。
東京の親戚の人がいつもお土産に持って来てくれました。
忘れられない味です、店名が分からないので残念です。
今日も風が強く寒い日でした。
10時頃になりお日様があたり暖かくなって来たので
蒔いたパンジーが大きくなったので、やっと移植しました。
一袋で沢山育ったので1時間くらいで疲れたので
半分残して止めて昼食の支度をしました。
昨日の天ぷらの残りを煮て卵でとじて
ほうれん草を入れて天丼にしました。
白菜とアゲも煮ました。
安上がりの昼食でしたが美味しかったです。
午後から一休みしてからクリスマスグッズを
作りました、ビーズや星を付ければ完成。
星を一つ編んで見たけれどちょっと大き過ぎたので、
細い毛糸で編み直します。
今朝の新聞から
1972年にニクソン大統領が訪中すると、
中国のパンダ2頭が米国に贈られることになった。
米国では、公募してもいないのにパンダの名を手紙で
提案する人がいた。
案の一つは「ぴんぴん」と「ポンポン」。
米卓球チームが中国に招かれた「ピンポン外交」をきっかけに
米中は急接近した。
手紙をくれた人たちに担当者は「中国で呼ばれていた名前を変えない」と
返事を送ったという。やがて「興興」(シンシン)「玲玲」(リンリン)が
やって来た(ヘンリー・ニコルズ著『パンダが来た道
人と歩んだ150年』)。
東京・上野動物園の双子のパンダ「暁暁」(シャオシャオ)と
「蕾蕾」(レイレイ)が来年1月下旬に中国に返還されることになった。
国内のパンダはこの2頭のみ。高市早苗首相の台湾有事を巡る
発言で日中関係は冷え込み、新たなパンダ貸与は望み薄らしい。
国交正常化を記念した初来日から53年余。寂しいが
『パンダゼロ」の日が近づく。
暁暁と蕾蕾は上野生まれで名は公募され、それぞれ「夜明け」や
「花咲く未来のある蕾」といった意味が込められた。
今の日中関係が闇夜とまでは思わぬが、パンダにまた会える
未来は見えない。
中国が17年前に台湾に贈った2頭は中国側で命名した
「団団」(トアントアン)と「円円」(ユエンユエン)で、
家族の再会を意味する「団円」にちなんだ統一圧力ととられた。
台湾へのこだわり。パンダのいない日が始まれば、
少し長くなるかもしれない。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も穏やかな一日でありますように!
おやすみなさい。










