今日は姉と暑いのに買い物に出かけました。
早めに姉の家に着いたのですが、
高校野球の決勝戦を見たくてなかなか
出かけられず、遂に終わるまで観てから
出掛けました。いい試合でしたね。
沖縄尚学を応援していました。
高校野球は負けた後の泣き顔を見るのが
とても切なくてもらい泣きしてしまいます。
皆さん並んで甲子園の砂を必死に袋に
詰める姿をみるとよく頑張りましたねと
声をかけたくなります。
お疲れさま、感動をありがとう、
猛暑の中を汗いっぱいで頑張った姿は
とても素晴らしかったです。
ゆっくりお身体を休めて下さい。
姉は長袖の薄いブラウスが欲しくて
出掛けました。色も形も良いのが見つかりました。
ランチして一休みしてスーパーで買い物を済ませ、
姉はホームセンターへ寄りたかったのですが、
もう二人共元気がなくなり寄らずに
姉を送り直ぐ帰宅しました。
私もクタクタに疲れて冷蔵庫に入れる物だけ
入れて即、ベットに転がり込みました。
30分くらいで元気を取り戻しました。
夕食は餃子とキャベツとワカメのごま油和えを
作りました。
今朝の新聞から
スマートフォンなどでのユーチューブ視聴や
ゲーム機器の使用はそれぞれ1日30分以内。
違反すれば罰として一定期間禁止される。
私事で恐縮だが、拙宅で子どもに課している
ルールである。
ウェブメディア『学研キッズネット』のアンケートに
よると、小中学生のいる家庭の62.6%がスマホ利用などの
ルールを決めているそうだ。
ルールづくりに自治体が関与するのは
適切なのだろうか。大人も含め、スマホやゲーム機器の
利用は学習などでの利用を除き1日2時間以内が目安ーなどと
うたう条例案を愛知県豊明市が市議会9月定例会に提出する。
目安といいつつ、利用は小学生以下は午後9時まで、
中学生以上18歳未満は午後10時までと細かい。
強制力も罰則もなく、長時間利用の弊害を考える
契機にと市は言う。
問題意識はあるが、一方で自治体は公権力である。
条例案は過度な利用の弊害の一つに家族の会話の
減少をあげているが、わざわざ条例で心配することなのか。
強制でないと言いつつ、結果として千差万別な家庭に
役所が口出しすることにならないかという懸念。
言われなくても家庭のことは家庭で決めるわ、
という気持ちにもなる。
私事の続きだが、筆者は最近スマホを寝室に
持ち込まぬことにした。睡眠不足防止が
目的のマイルール。誰かに言われなくても
やる決意を示した以上、今後も守りたいと思います。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
今は女子バレーボール、日本VSカメルーンを
観ています。日本1セット目先取りです。
まだまだ暑さは続きそうですね。
明日も元気な一日をお過ごしください。
おやすみなさい。










