パイン入りの酢豚はあり?なし?

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パイナップル入りの酢豚は外食で食べた事が

有りますが入らない方が好きです。

 

 

今朝のお月様

 

 

 

 

 

今日も暑い一日でした。

いつになったら涼しくなるのでしょうね。

私はいくら暑くても夏が好きなので、

涼しくなったらなったで、

嬉しくもあり、寂しくなります。

 

午前中は高校野球を観ながらヨーヨーキルトを

少し作りました。

もう直ぐドジャース戦が始まると言う時に

高校野球は仙台育英対沖縄尚学のいいところ

だったので延長戦5対3で沖縄尚学が準々決勝

進出を決めました。

両校とも負けず劣らずのいい試合でした。

 

ドジャースもパドレスに6対0で勝利でした。

昼食はツナ缶と蟹フレークの

チャーハンにしました。

玉ねぎ、長ネギ、卵を入れて

ご飯をマヨネーズで和えて置いてから

炒め最後にごま油をかけ美味しかったです。

冷ややっこだけです。

 

午後、姉から何も用事はないけれど

貴女の声が聞きたくなったからと電話があり、

話はあちこち飛び、とりとめもない話なのに

2時間以上お喋りして、貴女お昼寝でしょう

長くなってしまいごめんねということで、

電話を切り、洗濯物を取り入れて寝たのですが、

眠れなくて暫くYouTubeで料理を見たりしていたら

いつの間にか居眠りしていました。

30分くらいで起きて小豆を煮て、

 

夕食に白茄子、玉葱、ベーコンの

クリームシチューを作りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

今朝の新聞から

 

「私に希望を与えて下さい 老母愚妻をいちど限り

喜ばせて下さい」作家、太宰治の手紙

(1936年6月29日付)で、その相手は芥川賞選考委員だった

川端康成である。

 

4㍍に及ぶ書簡で太宰は芥川賞が欲しいと訴えている。

賞の名誉に加え、借金返済のため、その賞金が

どうしても欲しかったと伝わる。

 

ほめられぬ泣き落としだが、日の目をまだ見ぬ若い作家が

切々と懇願する文面に同情したくなる。

結局、太宰は芥川賞と縁がなかった。

 

「賞」を求めるこちらの「泣訴」にはまるで同情できず、

その厚かましさに鼻白む。トランプ大統領が

ノルウェーの財務相との電話の中でノーベル平和賞の

受賞を望む意向を伝えたそうだ。

 

突然、電話をしてきて世界平和に尽力した自分が

ふさわしいと語ったとは、その人らしい。

相手は米国の追加関税に悩む財務省。「泣訴」と書いたが、

この場合は立場を利用した受賞欲しさの圧力か。

 

分断と対立をあおる、その人の受賞の是非はともかく、

この協議の成果次第では可能性は出てくるかもしれない。

ウクライナ侵攻をめぐる米国、ロシアの首脳会談である。

 

停戦に向けてプーチン大統領をどう説得するか。

15日の会談では大きな成果は見えなかった。

 

ウクライナの意向を踏まえつつ、停戦、和平へと導きたい。

ロシア寄りの形ばかりの停戦ならば、平和賞にも

真の平和にも値しない。

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

長い夏休みも終わり明日からは普通の生活に

戻りますが元気に頑張りましょう。

いい日でありますように!

おやすみなさい。