時間の大切さを感じた瞬間は?
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後期高齢者にとってはいつの瞬間に
何が起きてもおかしくない、今日あって
明日ない命の年齢なので、
毎日の一瞬一瞬を大切に感じています。
時間を少しでも無駄のないように過ごしたくて、
元気な限り体を動かしていたいと
心がけています。
主人の場合動きたくても片方の股関節が痛くて
動けない、うっかりすると転倒する、
それでも自分の事は自分で出来ている、
サルコペニアの状態、私はまだそこまで
いっていないと思っている。
主人が動くと転倒しないかハラハラ
ドキドキの毎日です。
老老介護の今、私が倒れたらもうどうにも
ならないので子供に迷惑をかけないように、
自分に喝を入れて毎日出来る限り努力しています。
ゴミ出しの日です雨降りはとても大変です。
草取りした大きな袋もあり重たい何とか
出す事が出来ました。
雨の中写真を撮りました。
雨は嫌いだけれど水撒きが無くて嬉しい。
雨降りを理由に家こもりができるので、
色々な事が時間を心配しなくて出来る事が良い。
朝からパンを焼き、小豆を煮ながら
ドジャース観戦しながらパソコンで
ブログを書いているながら族です。
そろそろ昼食の準備です、あっという間に
午前中は過ぎてしまいました。
姉に貰った八宝菜、作り置き餃子を焼き
コストコの鮭焼き、料理とは言えません。
簡単に済ませました。
昼食後もドジャースの試合を見逃せません
2時迄リビングに座り込んでいました。
延長戦10回で8対7で勝利ドキドキでした。
絵手紙描いて夕方までのんびり過ごしました。
描いた後は美味しく頂きました。
今日の花
トウガラシ
今年もこぼれ種からいっぱい育っています。
ヘブンリーブルー
こんなに沢山芽が出ました。
姉や友達に育てて貰います。
今朝の新聞から
モンゴル出身の朝青龍は2010年に引退した。
酒に酔って知人男性を暴行したとされる問題の
責任を取ったが、日本相撲協会内で批判が強まり、
追い込まれた末に決断した。
優勝25回を誇りながら、けがを理由に
巡業を休んだ時に母国でサッカーに興じたり、
負けの判定に不満をあらわにしたり、
土俵で不要なダメ押しをしたりとかねて品格を問われた。
武田葉月著『横綱』によると、後にこう明かした。
「僕はなんか日本というものに負けてしまったように
思うのです。これは、横綱になった者、
また僕だけにしかわからない感覚だと
思うのですが」。
日本国籍は取得したが、同じく綱を張った
モンゴル出身者として似た感覚を抱いてないかと
想像する。史上1位の優勝45回を誇る元横綱白鵬が
日本相撲協会を退職した。会見し、協会の外で
相撲振興にに取り組むと語った。
師匠時代の弟子の暴力問題を受け閉鎖された部屋の
再開が見通せぬと協会に不満を抱いていたらしい。
粗暴な取り口や審判への態度などを現役時から
批判され、今も不信を抱く親方衆はいる。
一方に肩入れする気はないが、第一人者と角界は
結局、わかりあえなかったのか。
協会を去った本人は「悔いは全くありません」と
話したが、本音だろうか。先の本によると朝青龍は
引退時に「悔いはない」と語ったが、気持ちの
整理はついていなかったという。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
一日中雨降りでした、少し肌寒く流石に
ストーブをつけると直ぐ暑くなり
つけたり消したりしていました。
明日も元気な日でありますように!



















