雨の日の過ごし方を教えて!

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 
雨の日はやる気が出ないので用事がなければ
テレビ観たり好きな事をしてのんびり過ごします。
 
 
 
 
今朝は早くからドジャースの試合が始まり
観戦しながら朝食でした。
今日は最後になって逆転勝利でした。
 
お天気が良く暑いくらいの日でした。
ベランダのゴーヤのネットを買って来て
途中まで張りましたが高い所を背伸びして
やったら眩暈が起きそうで止めました。
 
ゴーヤはまだ80㌢くらいなのでネットの
上の方まで直ぐには伸びないので
そのうちに娘に手伝って貰います。
 
 
手芸店にも寄りパッチワークや吊るし飾りの様に
細い針の糸通しが大変なので今まで使用していた物が
10年以上昔の古いもので糸が割れるようになり
苦労していたので買って来ました。
 
ピンクが新しい物でクローバーの製品です。
とても進化していて使い良さそうです。
 
 
おやつコーヒーゼリー
 
暑い日だったので昼食は買い置きしていた
冷やし中華を今年初めて作りました。
さっぱりっして美味しかったです。
二人分の麺では多すぎるので夕飯も
主人が残り物整理してくれました。
 
娘は土日パンなのでレーズンパンを焼いて
夕方取りに来て美味しそうと言って
熱々を一切れパクリして帰りました。
 
今日の花
 
今年もカラーが咲き始めました。
 
今夜のお月様
 
 
 
 
 
 
 
今朝の新聞から
 
1975年7月、皇太子ご夫妻(現上皇ご夫妻)が訪問された
沖縄の「ひめゆりの塔」で過激派が火炎瓶を投げた時、
ひめゆり同窓会会長源ゆき子さんは夫妻のそばにいた。
戦没した学徒隊についての説明役で71歳。
 
火炎瓶が近くで炎上しても夫妻は取り乱さず、
随行に抱えられるように車へ逃れたが、
皇太子さまは「源さんはどうした」と案じていたと
後に聞いた(井上亮著『比翼の象徴 明仁・美智子伝』。
 
無事を知った時の殿下の安堵を察する。
昭和天皇も行っていない戦後の沖縄への初訪問。
反対運動も激しく、自身も出発前に「何が起きても、受けます」と
周囲に覚悟を語ったが、民が傷ついたならどれほどの
衝撃だったか。
 
天皇、皇后両陛下が長女愛子さま(23)と沖縄で
戦没者を慰霊された。次世代に戦争の記憶を
引き継ぎたいと願う両陛下の意向による同伴という。
 
戦後80年、そして火炎瓶事件から50年の夏。
犠牲者の名を刻んだ「平和の礎」で、撃沈された
学童疎開船「対馬丸」の記念館で、
若き皇族は何を感じたか。
 
50年前の事件の夜に発表された皇太子談話を読み返す。
「多くの尊い犠牲は、一時の行為や言葉によって
あがなえるものではなく、人々が長い年月をかけて、
これを記憶し、一人一人、深い内省の中にあって、
この地に心を寄せ続けていくことを
おいて考えられません」。
私たちの責務であろう。
 
 
お立ち寄り頂きありがとうございます。
素敵な週末をお過ごしください。
おやすみなさい。