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残念ながら今年はまだチラくらいです。
去年の桜です、満開になったら
今年もこの場所へ行きます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
朝は少し晴れ間がありずっと曇り空でしたが
ストーブをつける程、寒くはなかったです。
洗濯物は黄砂が嫌なので家の中に
干しています。
 
今日も外出予定なし牛肉とキノコの
炊き込みご飯と小松菜と卵の炒め物を
作りました。
牛肉、シメジ、シイタケ
 
 
 
 
 
ミモザが綺麗に咲いたので剪定の仕方を
カーメン君のYouTubeで観ました。
剪定しないと咲かなかったり枯れてしまう事も
あるというので調べて見たら、
剪定時期は4月~6月ということで慌てて
剪定作業をしなくていいようです。
 
カットして飾りたいのですが、曇り空で
あまり庭へ出る気分にならないので
止めて今迄に作った料理をノートに書き溜めて
いたのですが次回作るのに分かり易いように
インデックスを張る作業をしました。
結構時間がかかりました
 
 
アンパンが好きなので今日の内に餡子を
煮て置きました。
明日は病院へ行くので出来るか
どうか?
 
 
 
 
 
 
レンゲ草が咲き始めました、今年は早い気がします。
 
 
 
 
 
 
今朝の新聞から
 
瀬戸内海は、北の中国山地と南の四国山地が
季節風を遮るため雨が少ない。
その海に浮かぶ愛媛県今治市の大三島には
平安時代の旅する歌人、能因法師が詠んだ
雨乞いの歌が伝わる。
 
〈天の川苗代水にせきくだせあま下ります神ならば神〉。
天の川をせき止め苗代水を地に落としてください。
天から降臨して雨を降らせもする神ならば、
霊験を現したまえーと願っているという。
 
干ばつに苦しむ伊予の国司藤原資業の依頼で
歌を奉納すると三日三晩、雨が降り続いたとされる。
 
山野を焼く火を鎮めるため天の川の水を
降らせてくれないか。
瀬戸内の今治市や岡山市の山林火災は
まだ燃えているようだ。事態を深刻に
する乾燥や強風が恨めしい。
 
山火事は九州の宮崎市では鎮圧と報じられたが、
韓国では各地で多発して延焼し、死者が20人を
超えたというから驚く。
岩手県大船渡市や米国ロサンゼルス近郊など
山火事のニュースは最近特に多い気がする。
 
地球温暖化が極端な乾燥をもたらしていると語る
専門家もいる。今後も世界中で頻発するのだろうか。
 
高谷重夫著『雨乞習俗の研究』によると、
日本各地に伝わる雨乞い行事は各戸出席が求められた。
干ばつという脅威に無縁でいられる家はないため。
 
各集落で行い効果がなければ、複数集落合同で実施し、
行事を大規模化したという。
いまや祈願も対策も地球規模で必要な時代である。
 
 
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