わたしが最近始めたこと

 

 

 

 

 

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わたしが最近始めたこと

 

毎年花粉症に悩んでいて年を取ってから

少し楽になった様な気もしています。

2月28日に眼科へ行った時に

何か気になる事は有りますかと聞かれたので、

目の痒みと目の奥が重いと言うとアレルギーの

目薬を出してくれて大分気にならなくなり、

花粉症も少し感じ始めていた2月に入り

知り合いから花粉症はもちろん、体の中から

綺麗にするというサプリを勧められて

2月半ばから飲むようになったら

全く花粉症の症状が出なく不思議に

思っています。

 

朝と夜に粉末をジュースにして

飲みます、ちょっとお高いですが

辛い花粉症から解放されて体内から

綺麗にして血流も良くなるというので、

持病のメニエル病が再発すると血流を

良くする薬を出されて飲むようになるので、

そうなる前にサプリで予防出来たら

医者へ掛からなくて済むのでいいなと

思い始めてみました。

 

 

 

 

 

今日は大分暖かくなりました。

2.3日前から耳が痛くて今朝、耳鼻科に行き

予想していた通り中耳炎で1週間分の飲み薬を

貰って来ました。

次から次へと故障して困ったものです。

 

帰宅したらもう昼食の支度です。

クリームシチューが食べたくて

作りましたジャガイモ等の野菜の他に

ブロッコリー、スナップエンドウも入れ

とても美味しく出来ました。

 

ほうれん草のオカカ和え、シシャモの焼いたもので食べました。

 

 

 

 

今日の花

 

 

 

 

 

 

ミモザ大分色づいて来ました。

まだ蕾の方が多いです満開が楽しみです。

 

 

今朝の新聞から

 

土産の語源は一説に「宮笥」だという。

笥は食べ物を入れる器で、神社へ参詣に使うのが宮笥。

 

社の祭礼で米、酒、餅などを供え、参列者は

直会で酒やご飯を神と共に飲食するが、餅はその場で

食べず、来られなかった家族のため切り分けて

持ち帰る習慣が各地で見られた。

 

神聖な食べ物の分配。年中行事から冠婚葬祭まで

何かあれば家で餅をつき、神に備え、親類縁者に

配ってともに食し絆を深めたのが日本人である。

土産は私たちの文化が育んだ(神崎宣武著『おみやげ 

贈答と旅の日本文化』)。

 

石破茂首相の商品券配布問題に続き、岸田文雄前首相の

事務所も首相在任中に公邸で開いた政務官との会食に合わせ、

10万円分の商品券を配ったと報じられた。

土産の金券配布は歴代政権の慣習なのか。

石破氏側から受け取った議員の一人は

ありがたいものなので事務所の部屋に飾ったと

朝日新聞に語った。神饌みたいな扱いである。

 

それにしても、政治家が「政治には金がかかる」

と言うから、血税から政党交付金を出しているのに。

原資が私費としても、気前よく金券を配る余裕が

あるなら、その分税金返せと言いたくなる。

 

土産は知らぬ人には渡さない。分配の習慣は

顔見知りばかりの血縁、地縁社会に根差すと先の著書は

教える。永田町とう特異な空間に根付いた悪弊が

あるのなら決別を。ムラの外からの視線は厳しい。

 

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

素敵な週末をお過ごしください

おやすみなさい。