お気に入りの音楽は?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 
お気に入りの音楽は?
 
音楽は何でも好きです。
寒の戻りで急に寒くなり
春が待ち遠しいので春の歌を
聞いて心だけでも春を味わいたいです。
 
春よ来い
春一番
なごり雪
さくら
 
 
 
 
昨日より気温が3度も下がり寒い朝でした。
今日は午後からリハビリの日なので
朝から忙しい日でした。
 
洗濯、ゴミ出しをしたら先ずパンを焼きました。
娘がキャベツとスナップエンドウを
持って来てくれたのでパンを
半分持たせました。
 
 
 
腰が痛いのでカルシウムを摂ろうと
たつくりをレンジ300Wで3分
様子を見て追加1分しました。
添加物もなく、くるみと一緒に食べると
美味しいです。
 
 
昼食にはネットを観て1品
エノキ、豆腐、ピザ用チーズ、片栗粉を
混ぜて焼くとの事で、ちょっと物足りないと
思い卵、塩コショウで味付け
それでも物足りなくてポン酢しょうゆで
食べました。
 
あっという間にリハビリへ行く時間になり
慌てて出かけました。
 
今日はストレッチ体操、ランニング、バイクなど
先に頑張ってやったので後半は疲れてしまいました。
マッサージとウオーターベッドをしたら
大分楽になりました。
全て終わった後、YouTubを観て
漢字の脳トレなどして楽しかったです。
 
今日の花
 
 
 
 
 
 
今朝の新聞から
 
倉本聰さん脚本のドラマ『北の国から』で、
いしだあゆみさん演じる令子が列車の窓から
身を乗り出し、走って追いかけてくる娘の蛍に
手を振る場面は有名である。
 
自身の不倫のせいで故田中邦衛さん演じる
五郎と正式に離婚することになり、手続きのために
東京から富良野に来たが、かつて不倫現場を
目撃した蛍は冷たく、帰京の際も富良野駅に
見送りに来なかった。
 
令子はホームで五郎や息子の純らと別れ、
列車がしばらく走ってから蛍に気付き表情が変わるが、
その瞬間まで黙って窓の外を眺める「間」があり、
演技は難しかったといしださんは語っていた
(『聞き書き 倉本聰 ドラマ人生』)
 
いしださんが亡くなった。歌手から俳優に
活動を広げた人を倉本さんは「どんなタイプの
役も演じられた」と評す。
実際、断った役はないという。
 
演出家に全て従うが信条。一度、せりふが変だと
意見したら「あなたは言わなくても、この女は言う」と
返され、確かに他人を演じるのだと納得した。
準備しすぎると自分が出てしまうので
役作りもしなかったそう。
 
『北の国から』で令子は病気で早世した。
演技で己を殺す人も令子没後の物語が自分の
家族のことのように気になり、見ては泣いた。
再放送で見た五郎を「いい男だ」と思ったこともあるという。
田中邦衛さん死去から4年。天上で「元夫婦」は
何を語らっていよう。
 
 
お立ち寄り頂きありがとうございます。
今日もドジャース対カブス戦を
応援しながらブログを書いています。
明日も素敵な一日になりますように!
おやすみなさい。