懐メロといえばこれ

 

 

 

 

 

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懐メロと言えばこれ

 

私は音痴なのでカラオケへ行っても

歌ったことは殆ど無く聞くのは好きなので

兄、姉妹で行くと好きな曲をリクエストして歌って

もらいました。

 

好きな曲は  美空ひばり 悲しい酒

       八代亜紀 花水仙 何故か好きで

若かりし頃夕食の支度をしながらCDで

いつも聴いていました。

     布施明 シクラメンのかほり

       井上陽水  リバーサイドホテル

        夏まつり

     加藤登紀子  百万本のバラ

コンサートに行き好きになりました。

 

 

 

雨が降ったり止んだりの日でしたが、

冷たい雨ではなかったので助かりました。

 

今日は食料品の物入れの中を整理整頓、

電話帳や古い雑誌など片付けて

昼食の支度をしただけで半日終わりました。

 

新品のお中元に頂いた味噌、醤油、つゆのもと等

2年くらい前に賞味期限切れの物が箱に

入ったまま出て来ました。

何してんだろうと驚きでした。

 

昼食はシマホッケの焼いたもの

わかめと豆腐の味噌汁

ジャガイモとツナの煮物

ツナ缶の買い置きが沢山あるので

作って見ました、とてもコクがあって

美味しかったです。

又作ろうと思いました。

ブロッコリーのチーズ焼き

 

 

午後からはリハビリ体操へ!

今日はいつもより元気だったので

ランナーを10分して来ました。

バイク他ストレッチ体操、マッサージ、

ウオーターベッド等全部こなして来ました。

帰宅後疲れて暫く動けませんでしたが、

30分もしたら元気が出ました。

 

河津桜が飾ってありました。

 

今日の庭の花

 

 

 

 

 

 

 

 

今朝の新聞から

 

14年前の原発事故の除染で出た土などを保管する

中間貯蔵施設は福島県双葉町、大熊町にまたがる。

 

搬入開始は2015年3月。45年3月までに県外に

搬出し最終処分する。福島での保管は

最長30年の約束である。

 

事故前から原発の危険性を訴え、21年に死去した

福島の詩人若松丈太郎さんは中間貯蔵施設を

題材とした詩『わが大地よ、ああ』で

30年という期間に言及した。

 

〈二十歳の若者はさまざまな分野の中枢を担う五十歳に

五十歳でさまざまな分野で決定権者だった人は八十歳に

八十歳だったひとのほとんどは生存していない

三十年間とはそんな時間なのだろう〉。

 

もう十年になるが、県外の最終処分地のめどは立たない。

最終処分の量を減らすため、政府は放射性物質濃度が低い土を

各地の公共事業で再利用する方針だが、東京などでの

実証事業は住民の反対で頓挫。

 

伊沢史朗双葉町長は理解醸成のため町内の

公共事業での再利用検討を表明した。

 

わが町がやれば他の自治体も、という切なる思い。

いつか決まる最終処分地の負担を考え、

委ねる量を少しでも減らしたいという。

 

人ごとと思わないでと訴えられているのは、

私たち一人一人だろう。

 

若松さんの詩は最大30年という約束に疑念を

にじませた。

〈三十年まえに決めたことの責任をだれがとるのだろう〉。

国をあげ全うせねばならぬ責任。あと20年しかない。

 

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

明日は気温が上がり暑くなるようです。

いい日になりますように!

おやすみなさい。