そば派・うどん派どっち

 

 

 

 

 

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そば派・うどん派どっち

 

うどんの方が好きです。

 

寒くなると味噌煮込みうどんや

カレーうどんを作ります。

 

 

今朝のお月様

 

 

 

今日は風もなく穏やかで日中は

車で走行中暑くてクーラー入れていました。

 

今週は土曜日が休日なので眩暈の薬が

無くなりそうなのに気付き

脳外科へ行って来ました。

 

姉も違う病院の診察日で私の行く病院の近くなので

終わったら迎えに行く約束していて

同じくらいに終わったので良かったです。

 

12時半くらいにお腹が減ったので

ランチして、昨日作ったジャムを持って行こうと

出かける迄冷蔵庫に入れていて、

もう持って行くのを忘れてしまい、

家まで取りに行き、その後スーパーで

買い物をして姉を送り届け帰宅は5時頃に

なってしまいました。

 

今日は体調も良く一日あちこち

行けて良かったです。

姉も私が元気になったことを喜んで

くれました。

 

ネモフィラの苗を持って行ってあげたら

喜んでいました。

今年は花の苗を買いに行けないので、

春の花が無くて寂しいと言っていたので、

パンジー、ビオラ沢山あるから分けて

あげようかと言うと色々あると手入れが

出来ないのでいいそうです。

 

今日は忙しない一日でした。100円ショップへも

行きたいと行っていたのですが、姉を送り

帰りが暗くなると運転が怖いので、

それに疲れていたので止めて来ました。

 

 

 

 

 

 

 

今朝の新聞から

 

千代の富士の横綱昇進は1981年の名古屋場所後。

宿舎で吉報を伝えられた後、当時の九重親方が

まず発したのは祝福の言葉ではなかった。

 

「横綱の座を汚さないように太く、短くいこう。

悪ければ、いつでも引退の覚悟をして置くように」。

 

小柄で綱を張れるのも2.3年かもしれない。

せっかく栄光の座を手に入れたのだから、

せめて潔い散り際にしてやりたいと願ったという。

きょとんとした表情をした後に理解してくれた

弟子は約10年、横綱でいた。

 

当時のその親方、北の富士勝昭さんが亡くなった。

厳しくも温かいテレビ解説はもう聞けない。

 

ネオン街を愛し「夜の帝王」と呼ばれた。

タニマチが力士におごる角界だが、若い頃

師匠に「酒は自分の金で飲め。

一級酒でなく特級酒を」と言われた。

 

番付をあげ自ら稼ぎ豪快に遊べ。

横綱にまでなり、銀座で自腹で豪遊したそうだから

立派である。

 

自身断髪式後、着たかったタキシード姿で

土俵に上がった。自由奔放。

ブランドもののセカンドバッグを持ち

場所入りする力士には「おしゃれは流行の

追求ではない」と不満だった。

大事にした粋や美学。地位を極めた弟子に

まず引き際を教えたのも分かる。

 

自著で春日野元理事長(元横綱栃錦)の

「君たちは相撲取りでなく力士。力士とは

力のさむらいと書く」という言葉に触れていた。

洒脱なさむらいの旅立ちを送る。

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

素敵な週末をお過ごし下さい。

おやすみなさい。