子供の頃、お祝いの日に食べてた定番は?
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子供の頃、お祝いの日に食べてた定番は?
ちらし寿司でした。
椎茸、ニンジン、かんぴょう、レンコンなどの
煮た酢飯ご飯に卵焼き、海老、でんぶ等が
いっぱい載っていたのを覚えています。
あまり晴れ間のない一日でした。
友達と買い物がてら花屋さん2か所へ
行きました。
目標はパンジー、ビオラ、ガーデンシクラメンなどです。
見ればどれも欲しくなってしまいますが、
又植えきれなくてそのまま枯らして
しまうかもしれないので、ほどほどに!
スイトピーも蒔いた中になかったような
綺麗な色があったので3鉢買って来ました。
オルレア、ネメシア、スーパーアリッサム。
クリサンセマム、ビオラ、パンジー他
何を買ったか忘れている物も有ります。
昼食後の薬を飲むためにランチしました。
ちょっと暑かったので蕎麦とミニ天丼に
しました。
ホームセンターに寄り培養土や赤玉土を
買い二人で車に乗せたり、帰ってから
降ろしたり老婆はヨロヨロと大変でした。
帰宅後は疲れも限界で一足飛びにベットへ直行。
情けないほど体力減退です。
明日は雨予報、庭仕事出来ないだろうか?
今朝の新聞から
相身互い。似た境遇の者は互いに
助けあうべきだという意味で、
お互いさまに近い。
最近見た映画『アイミタガイ』(草野翔吾監督)は、
親友を事故で亡くし、恋人との結婚にも
踏み切れぬ主人公を黒木華さんが演じた。
知らず知らずのうちに互いに助けたり、
助けられたりする人々の姿が描かれる。
草笛光子さん演じる90代の独居女性は、
ピアノ演奏で戦争に協力したことを悔い
人前で弾くことを封印してきたが、家に来る
ヘルパーを介し主人公と知り合ったのを機に
心境が変わる。人との縁は大事な物である。
私たちはこれからも助けあっていけるだろうか。
26年後の2050年には、全世帯に占める
一人暮らしの割合が27都道府県で40%を
超えるという推計を国立社会保障・人口問題
研究所が発表した。
未婚の人や、配偶者と死別し独居となる人が
増えるため。社会で孤立しないか心配される。
人口減社会。訪問介護のヘルパーや高齢者を
見守る民生委員らは不足しており、
既に安否確認にはLINE(ライン)の
メッセージなども活用されている。
技術を使いつつ、温かみのある付き合いを
いかに維持するかが課題である。
映画では、風吹ジュンさん演じる祖母が
主人公に「相身互い」の意味を教え
「誰からも何もしてもらえへんって人、
おらんと思う」と語る。
人との縁なしに生きられる人などいない、
という事だろう。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
素敵な週末をお過ごしください。
おやすみなさい。








