誰かを助けたor助けられたことある?
▼本日限定!ブログスタンプ
誰かを助けたor助けられたことある?
主人と友達を敏速に救急車を呼び
助けました。
主人は庭仕事していてつまずいて転び、
肋骨を折り救急車を呼びました。
友達とご家族には命の恩人ですと
言われました。
我が家に来ていてリビングで絵手紙描いていて、
急に友達が静かになり声かけても
返事しないので直ぐ119番して、
救急車に一緒に乗り込み市民病院へ行きました。
素早かったので脳梗塞の後遺症は
全くなく医者にまで褒められました。
今は私より元気で、病気の私を
励ましてくれたり、お取り寄せの
お弁当を届けてくれたりして助けられています。
今日は暖かい日差しがさして、
洗濯日和です、主人が粗相して
キッチンマットの上に味噌汁をお椀一杯
こぼしてしまいお風呂で一生懸命
洗っていました、お天気なので乾きそうです。
今日はまだふらつきは有りますが、
体調がよくやる気があり昼食に海老ドリアを
作りました沢山作り過ぎて二人共半分残しました。
パセリが有れば良かったのに!
クルミ入りソフト食パンを焼きました。
パンを焼きながらドリアもオーブンで焼き
味噌汁温めていた事忘れて、
鍋を焦がしてしまい鍋底に具材が
お好み焼きの様にこびりついていて、
今日は味噌汁は口に入りませんでした。
お天気がいいので気持ち良く庭に出て
草取りしました、ピラカンサが
色づいていました。
ミモザの影になっているので、
鳥さんは食べにくそうです。
カマキリ日向ぼっこ
娘が旅行から帰って来ました。
お土産を持って来て楽しい話を
沢山してくれました。
私、元気になって来たので嬉しいです。
娘も元気になり良かったねと
喜んでくれました。
今朝の新聞から
水戸黄門こと徳川光圀は、初めての
マツタケ狩りで100本採ったそうだ。
同行者が「なかなか御機嫌よかりし」と
日記に残した。水戸藩主を退き
隠居してからの話。江戸詰めの藩主にもいくつか
贈呈したという。
丹波の篠山藩は毎年恒例の殿様の
マツタケ狩りの手順をマニュアル化していた。
役人が藩の山林を下見し、多く生えた場所を
いくつか見つけておく。
当日まで見回り、盗掘を警戒する。
藩主が堪能して帰ると、藩主が採って
山の休憩場に置かれたマツタケを役人が
かごに入れて封印し、担当者がかついで城の台所に
運んだ(有岡利幸著『ものと人間の文化史松茸』)。
マツタケの季節も終わりが近いようだが、
キノコ生産量日本一を誇る長野県で今季、
採取に出掛けた人の遭難が相次ぎ、
死者・行方不明者は直近6年で最多の8人に達した。
痛ましい。マツタケは今年、豊作。
山に入る人が増えたことも一因らしい。
採れそうな所を他人に秘し、単独行動する
人が目立つ点も懸念される。
マツタケは急斜面に出ることも多く、
専門家は「たとえマツタケを見つけても、
無理しないで」という。
敵は、大丈夫と思いがちな自分自身か。
家臣が事前に見つけてくれる殿様と違い、
民は探索で自らを頼むしかないが、
自分の身も守らねばならない。
〈松茸や人にとらるる鼻の先 去来〉。
悔しくても、無事なら又食べられる。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も素敵な日曜日でありますように!












