かいわれ大根の美味しい食べ方は?
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かいわれ大根の美味しい食べ方は?
スープ類、サラダ、鍋物に使います。
今朝のお月様 煌々と輝いていました。
今日は午後からリハビリ体操へ行く為
忙しくて昼食の準備が出来なくて
買って来ました。
上カルビ丼いかにも美味しそうでしたが、
肉の固い所があり残念でした。
昨日整形外科で帰りに下駄箱に入れていた
靴が無く何度も探してもなく誰かが
間違えて履いて行ったようです。
どうやって運転して帰ろうかと
真剣に考えていたら、側にいた方が
受付に言って下さり一緒に探して
くれましたがなくて貸出用を貸してくれました。
最後に一足残ると思いますのでと
言っていました。
下駄箱にブランド物はビニール袋に入れて
気を付けてくださいと書いてありましたが、
気にもとめていませんでした。
一応ブランド物ですが長い事履いていて、
履き心地が良くお気に入りなのです。
新品ではないので間違いだと思います。
でも人の靴は足を入れただけで履きごこちが
違うから分かると思いますが不思議ですね。
昨日の投稿で2100件だそうです。
パソコンに流れていました。
6年半の間に色々あり3ヵ月位ブログが
書けなくて休んだので何もなければ本当は
もっと多く書いていたと思います。
これからも元気な間は続けようと
思います。
今日も午後からリハビリ体操へ行き頑張って来ました。
いつもの一通りをこなして来ました。
娘が頂き物を持って来てくれました。
今夜のお月様 満月綺麗です。
今朝の新聞から
黒澤明監督の時代劇映画「用心棒」に
マフラーを巻いた、やくざ(仲代達矢さん)が
登場する。仲代さんによると批判されたそうだ。
「あの時代の日本にマフラーはない」。
マフラーには理由があった。
首の長い仲代さんには着物が似合わないと
黒沢さんは考え、マフラーで首を隠させていた。
時代劇や日本人の姿へのこだわりなのだろう。
それに「幕末に近い時代には英国から
スコッチも入っており、マフラーもあったはずだ」ー。
この人も時代劇への強いこだわりをお持ちなのだろう。
真田広之さん。自らが制作に加わり、主演した
「SHOGUN 将軍」が米エミー賞の作品賞や
監督賞などを受賞。真田さんは日本人初の
主演男優賞に輝いた。
こだわりが大輪を咲かせた。
ハリウッドの描く日本の時代劇といえば
どこの国かと目を疑うセットや衣装がよく登場するが、
真田さんはこうした不自然な日本描写が
不満だったそうだ。同作ではせりふ、殺陣、所作などの
細部にも気を配り、着物の生地や帯の幅にまで
注文を付けたという。
戦国時代の陰謀と駆け引き、裏切り、頼りない
息子を真田さんの「虎永」が叱る場面や陰影の
濃い映像を見れば映画「ゴッドファーザー」の
においも少々。なるほどおもしろい。
物語で大きな役割を担う水先案内人(パイロット)の
「按針」。この作品が今後の時代劇の
「パイロット」となるか。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も素晴らしい一日でありますように!
おやすみなさい。












