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好きな串ネタを教えて!
 
焼き鳥しか浮かびません。
モモの焼き鳥 ねぎま等です。
 
 
 
 
 
 
今朝煮卵を作りました。
 
 
今朝も暑くてエアコンをつけました。
 
昨夜も夜中に右足の脛が攣り動く事も出来ず、
足を胸の方へ寄せようとすると、
太ももの前側が攣りそうになり、
七転八倒の演技を繰り広げていました。
 
薬を飲み収まり一寝入り2時間程したら、
また同じところが攣りベットから下へ
転げ落ちるように降りてタオルを使い
足に引っかえようにも、痛くて掛けられなくて
色々試してやっと収まり眠れなくなり
ネットで調べてみたら、
腰痛のある人は攣ると出ていました。
 
原因がそれだとすれば、腰を治さなけらば、
一生こんな思いで毎日を過ごす事に
なるでしょう。なんとかせねばと
考えております。
 
 
午後からリハビリ体操へ行くので、
昼食はあまり食べたくないので、
豆腐の甘辛煮 いなりずしにしました。
 
台風で行きたくないので休んだため
久しぶりのリハビリ体操です。
ストレッチ体操、ウオーターベッド、
ランナー、バイク、傾斜版、足裏マッサージ、
メドマー、全身マッサージをして貰い、
とても身体が楽になりました。
 
足が攣った事を話したので念入りに
足のマッサージをしてくれました。
 
傾斜版をすると攣るのが減った人が
多いと聞いたので真面目にしようと、
リビングに持って来ました。
3分~5分やるといいそうです。
 
利用者さんが持って来て飾ってありました。
 
 
リコリス
 
 
 
 
今朝の新聞から
 
日本人は風呂好きだが、昔の主流は蒸し風呂。
江戸に現れた最初の銭湯も蒸気浴だったそうだ。
 
今のような湯に浸かる形に近づくのは江戸期以降。
蒸し風呂の密室の床に浅く湯を張る「江戸風呂」が
あったが、蒸気、温湯両浴の折衷らしい。
 
江戸期には丸い風呂おけに湯を入れて浸かる
「据え風呂」も。今の浴槽の起源の一つといえるそうだ。
 
腰湯程度の湯量で蒸し風呂の要素も含んだとも
考えられる。
持ち運び、どこかへ据えるとの意味から命名されたとも。
持ち運び可能なため、京で風呂の出前があったと
伝える文献もある(筒井功著『風呂と日本人』)
 
自衛隊が持ち運び据えた浴槽での穏やかな
時間が終わった、。能登半島地震の災害派遣が
終了し、最後まで残っていた入浴支援担当の
隊員たちが2日、撤収した。
手を振って見送る人々の表情も寂しげである。
 
自衛隊は能登で命を救い、道を修繕し、
集落に物資を届け、炊き出しも行ったが、
恐らく入浴支援は世界の部隊の中でも独特なのだろう。
1月6日に奥能登で陸自が風呂を開設したと
伝える記事の写真では、震災5日後なのに
湯に浸かる人々が笑っていた。
支援の価値の高さだろう。
 
被災地に限らず日本人は風呂に入ると
「ああ、生き返った」とよくつぶやく。
明日からもまた生きていけるとの意もあるか。
能登の湯船で思い巡らせた人々の労苦が
早く報われることを。
 
 
お立ち寄り頂きありがとうございます。
残暑がまだまだ続くようです。
熱中症に気を付けてもう暫く
頑張って過ごしましょう。
おやすみなさい。