自由を感じる瞬間

 

 

 

 

 

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自由を感じる瞬間

 

夜、ベッドに入り今日の反省と

明日は何しようと考えて寝る時です。

 

 

 

 

 

 

 

今朝咲きました。

 

久しぶりに良いお天気になりました。

あれもしたいこれもしたいと、

何から始めようと焦ります。

 

先ず上下階のトイレマットを洗い、

トイレ掃除です。

 

ドジャースの野球も見たいし、

大谷君が打つ時だけ呼んでと主人に頼み、

家事をしながらの観戦でした。

 

次は春菊を処分し玄関に花を飾りました。

二階へ土を運びプラポットに綿の実を蒔きました。

先日蒔いたバタフライピーの芽が出て来ました。

 

昼食の支度です。

こういうのが買い置きしてあったので、

野菜キノコたっぷりの皿うどんにしました。

具を炒めて付いていたタレを水溶きして、

好みの味に調整して麺にかけます。

 

久しぶりに小豆を煮ました。

いつものように煮たのに今日は固めでした。

 

昨日買って来た豚肉を小分けしようと

ラップをカットしようとしたら、

変な風に破れてしまった昨日も

今日も破れてしまい目は悪いし、

どうなっているのかも見えない、

主人にセロテープを当てて見つけてと

頼みやっと元通りになりました。

 

今までずっと同じ物を使っていて気に入って

いたのに最近薄くなってすぐ破れてしまう感じがするけど、

そんな事ないでしょうか?メーカーさんに

聞いて見たいくらいです。

 

湿布もそうです、明らかに柔らかくなり

やりにくいです。

 

カニカマのパックのあけぐちの三角のところが、

固くて取り出せない、塊ベーコンの袋も

固くて開かない挙句の果てにはハサミでカット、

出来ない事ばかりイライラする事が多くなった。

 

主人は少しづつ元気を取り戻してきたようです。

昼食後の洗い上げを始めたので、

私がするからいいよと言ったのに、

大丈夫と言って洗ってくれました。

少しでも手伝ってくれると私も楽です。

 

昼寝をすると言い二階へ上がり1時間くらいで

起きて来て早めにお風呂に入りたいと

お湯を入れに行きその内に大きな音がしたので、

どうしたのと飛んでいくと入り口に掛けてある、

風呂暖房のリモコンを落としたとの事。

 

もう倒れたと思ってビックリしたしたじゃない、

驚かされてばかりでドキドキしながら、

今日も一日無事に過ぎようとしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


今朝の新聞から

 

〈雲はわき 光あふれて〉。

ご存じ、夏の高校野球の大会歌『栄冠は君に輝く』の

歌いだしである。いかにも夏らしい。

 

作詞は加賀大介。30代で公募に応じ、採用された。

石川県根上町(現能美市)の人で短歌をたしなみ、

作家志望っだという。

 

家庭の事情により進学をあきらめ、工場で働いていた

16歳の時、草野球で負ったけがが悪化して

右の膝から下を切断している。

詞の2番の冒頭には〈風をうち 大地をけりて〉と

あるが、自分で地をけるのは難しい。

 

夏に躍動する若者を讃えた詞の作者は、

壮健さを損なう悲しみを知る人でもあった

(手束仁『ああ栄冠は君に輝く』)。

 

球児の体を守るための新たな試みである。

今年の夏の甲子園は暑さ対策のため、

最も気温が上がる時間帯を避けようと

大会初日から3日目まで1日3試合を

午前と夕方に分ける「2部制」で行うという。

効果や課題を見極める試験的な意味合いが強いようだ。

 

近年の酷暑は耐えがたく、雲がわき光あふれる日中は

スタンドで応援する生徒らもつらそうだ。

熱中症らしい症状で足がつる選手が続出した

試合もあった。

取り返しのつかぬことは起こせない。

2部制の試みは自然な流れだろう。

 

『栄冠は君に輝く』の3番は冒頭から、

こうつづられれる。

〈空をきる たまのいのちに かようもの

美しく におえる健康〉。

最も大切なものは何なのかが分かる。

 

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

明日も平和な一日でありますように!