毎日のスキンケアアイテムを教えて!
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毎日のスキンケアアイテムを教えて!
私は20年間同じ化粧品を使っています。
ちょっと高めで、年金生活に入った時に
違うのに変えようかと考えましたが、
これからの方がもっと大切だと思い、
私の肌にも合っているので続けています。
洗顔、化粧水、美容液、マスク
これはコストコで買います。
姉とお墓参りに行きました。
午後からなのでお土産にパンを焼いて、
トマトを持って行きました。
今日は12個作り兄にも半分届けました。
家まで迎えに行こうとしたら、
運動不足で足が弱ってしまうのが怖いから、
最寄りの駅まで歩いて電車で来ると言うので、
15分の乗車ですぐ到着するから
いいかなと思い最寄り駅まで迎えに行きました。
お墓参りを済ませてからイオンへ行きたいと
言うので衣類、帽子など見て一回り歩き食品を
買って送り届けました。
夕食用に焼肉屋さんの焼肉弁当を買い
姉も一緒のお弁当を買い支度しないで
済むから良かったと、お互いに手抜きしました。
そんな一日でした。
今日の花
ストロベリーキャンドルが咲き始めました。
胡蝶蘭も日に日に花数が増えて来ます。
今朝の新聞から
夫と同じく息子には一流大学から一流企業に
入ってほしいと願う母親がいた。
会社社長で金と女性にしか興味がないが、
いずれ選挙に出る野心を胸にPTA会長をやる父親がいた。
子どもは大人の言うことを聞いて当然と語る教頭や、
体罰を辞さぬ教師もいた。
管理教育の学校や親に反旗を翻し、中学生たちが
廃工場に立てこもる宗田理さんの小説
『ぼくらの七日間戦争』で描かれた「敵役」の一部である。
1985年の刊行で作中の親は学生運動をした世代。
体制打倒を叫んだのに子には従順さを求めるのかと、
その世代を挑発してやろうと書いたら、
子の側に受けたという。
宗田さんがなくなった。
子どもたちが知恵を絞って大人を懲らしめる「ぼくら」
シリーズは先の作品以降約50作に上り、発行部数は
累計2千万部超。
プールに悪い大人と寒天を入れ「人間羊羹」にするなど、
描く闘いは楽しげだった。
17歳で終戦を迎えると「国のために死ね」と
言っていた大人たちが「夢を持て」などと態度を変えた。
大人の言いなりになるなと訴える創作の原点という。
『ぼくらの七日間戦争』では、廃工場に偶然いた
老人が立てこもる中学生を助ける。
元兵士で理不尽な命に従った時代を語り、
時計の針を戻すなと、こう諭す。
「えらい奴が、立派なことを言うときは、
気をつけた方がいい」。
楽しく、深い話だから子どもに読まれた。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日もいい日でありますように!
おやすみなさい。













