特別に教え

ブログを始めたきっかけは?

 

Amebaからの手紙を受け取る

 

 

ブログを始めたきっかけは、

それまでは色々なジャンルのブログ村を見て

興味のある方にコメントしていました。

ブログを始める勇気はなく、

息子がパソコンで書くブログ風日記と言うのを

入れてくれて写真も入れる事が出来、

今しているブログのようで、自分だけで

楽しんでいました。

 

ある時息子が帰省した時にブログを

やって見たらと勧めてくれたのが始まりです。

滞在中に、やり方を詳しく説明してくれて

今に至ります。

私のブログを読んでいるのは息子だけです。

それも時々安否確認の為に見ていると

言っています。

 

 

今朝咲きました。

 

 

 

 

朝から細かい雨が降り続いています。

ゴミ出しの日です、寒くて車で行きました。

 

午前中に先日注文したホームベーカリーが

届きました、忙しくてまだ梱包を

開けていません。

 

 

午後からリハビリ体操の日なので、

落ち着いて何かをすることは出来ません。

簡単な布ボックスの作りかけを1個仕上げ、

絵手紙を描き、昼食にカキフライを揚げて、

丸ごとキャベツを頂き、直ぐ料理する暇がないので、

全部刻んで全部ビニール袋に入れて

保存しました。

 

炒めたり、スープ、味噌汁などに

直ぐ使えて重宝しそうです。

急いで食べないと傷んでしまいそう!

 

 

リハビリ体操はいつもの行程を全部

こなして来ました。

最後にマッサージとウオーターベッドで

リラックスして来ました。

 

 

 

 

今日のおやつ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今朝の新聞から

 

商品を100円均一で売るダイソーの「100均」は

偶然の産物という。

創業者の矢野博丈さんが約半世紀前に始めたのが

雑貨などの移動販売。

トラックに商品を積み、各地で売った。

 

家から約30分の空き地で露店を開く日、

雨が予想されたため中止しようと思っていたら、

天気は回復した。急ぎ駆けつけると、

前日にまいたチラシを見た客たちが待っている。

品に値札を張る間もなく次々と「これ、なんぼ?」と

聞いてくる。確認するのも大変で全て「100円でええ」と

言ったのが始まりという。

(大下英治著『百円の男 ダイソー矢野博丈』)。

 

矢野さんが80歳で亡くなった。

会社は100円ショップ最大手に育ち、

ダイソーなど運営店舗は国内だけで4千を超える。

 

業界は身近な存在になった。

天気の気まぐれが幸いし、流通に変革を

もたらした人と言える。

 

広島の妻の実家で継いだ魚の養殖業に失敗し、

家族と東京に逃げ、百科事典の訪問販売や

チリ紙交換を経てたどり着いた「100均」。

 

100円で売って50円儲ける品より、

1円しか儲からない品を揃える方針にこだわったという。

 

「安物買いの銭失い」。質が劣る安物を買うのは

金を失うに等しいという意味で、そう言って

何も買わなかった来店客がかつており、

本気で悔しがったという。

たった100円の品で客を喜ばせてみせる。

そう思い定めて歩んだ商いの道だった。

 

 

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

急に寒くなり気温の変化で体調を

崩しそうです。

暫く雨が続くようです。

温かくしておやすみなさい。