西日本で行ってみたい場所は?
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西日本で行ってみたい場所は?
四国、九州方面へ行きたいです。
四国は一度も行ったことがないです。
昨夜は酷い雨が降りましたが、
朝起きた時には止んでいて10時頃に
陽が差してきました。
午前中は娘と買い物に行き、目的の物が無く
昼前には帰宅しました。
今日パソコン机を階下へ運んでくれる事に
なっていたので、小さな家具を移動して
リビングの掃除をしました。
年末に家具をどかして迄掃除をしなかったので、
埃が溜まっていて拭き掃除をして
さっぱりしました。
たまには家具の模様替えをすると
普段手の届かないところも綺麗にすることが
出来ていいなと思いました。
午後から娘夫婦が来て運んでくれました。
先日ミシンも二階に運んでもらい、
階下で生地の裁断やアイロンかけに使っていた机を
二階へ運んで貰い結構重くて大変っだたようです。
有難くて、嬉しくて夕方下孫の用事で出掛けると
言っていたので、夕飯でも皆で食べて来てと、
気持ちお礼をしたのですが、そんなのいいよと、
二人で声を揃えて言いましたが、
「嬉しい気持ちだけだから」と無理矢理渡しました。
短時間で高い報酬だねぇと笑いながら言い
帰って行きました。
婿殿は何でもやってくれるので有難いです。
こんな感じに収まりました。
プリントするのにも一々二階へ
行っていたので楽になりました。
上孫がもうすぐ20歳の誕生日なので、
毎年プレゼントしている色紙は今年で20冊。
今年が最後になるので、20年の歩みとして
ちょっとした言葉と写真を張り付ける
だけですが毎年喜んでくれるので
作ろうと思います。
その為に階下にプリンターを
置きたかったのです。
今日はクタクタに疲れてリビングの整理整頓は
明日にします。
メジロが二羽で来てくれました。
ミカン綺麗に食べ尽くしました、明日は新しいミカンに
替えてあげようと思います。
今朝の新聞から
芥川龍之介の『羅生門』、松本清張の『ゼロの焦点』など
小説を映画化した作品を数多く手がけた名脚本家、
橋本忍さん。原作をどう脚本にするかについて
書いている。
原作は牛。そう考えていたそうだ。
その牛を一撃で倒し「血を持って帰る。
原作の姿や形はどうでもいい。
欲しいのは生き血だけ」。これを聞いた師匠の
伊丹万作監督は教えた。
「君のいう通りかも・・・。しかし、
殺したりはせず、一緒に心中しなければ
いけない原作もあるんだよ」。
乱暴に聞こえるが、2人の意見は原作に
いかに真剣に向き合うかというたとえである。
原作の本質を描く鮮やかな切り口と愛情。
それがなければ牛が浮かばれぬ。
ドラマ『セクシー田中さん』の原作者で
漫画家の芦原妃名子さんの訃報に衝撃を受けている
ファンもいるだろう。
ドラマ化の過程で原作と異なる脚本に
テレビ局側との間で心労を募らせていたと伝わる。
原作を完全に再現するのは困難とはいえ、
芦原さんには自分の牛がただ乱暴に扱われて
いるように見えてしまったか。
ドラマ化においてはテレビ局側の発言力が
強くなりやすいという指摘を聞く。
難しい問題だが、一方的に牛の鼻面を取って
引き回すような態度が局側に仮にあるとすれば
原作者にはつらいだろう。
大切に育てたわが子同然の牛。
そんな場所には誰も送りだしたくはないし、
ファンの望むところでもない。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日は月曜日一週間頑張りましょう。
いい日でありますように!
おやすみなさい。








