毎年食べている秋の味覚

 

 

 

 

 

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毎年食べている秋の味覚

 

やはり栗ご飯、秋刀魚ですが

まだ秋刀魚は食べていません。

 

秋刀魚は何処のスーパーを覗いても

痩せた秋刀魚ばかりで買う気になれません。

昔は安くて丸々と太った秋刀魚ばかり

だったように思えますが。

 

 

人生を立ち止まり振り返る余裕を

 

どんより曇り空 ポツポツと雨が降り出しました。

 

昨日焼いた塩パン まぁまぁ美味しかったです。

 

娘家族で県外のショッピングモールへ

行くから如何と誘って貰いましたが、

出掛けると疲れてしまうし、買いたい物も

ないので、庭の片づけをしたいからと

断りました。

 

先日庭木を剪定したまま、疲れて片付けて

なかったので、明日ゴミ出しの日なので、

小雨がポツポツ降っていましたが、

主人と袋詰めし何とかまとまりました。

 

今日は自宅用のバターロールパンを焼きました。

主人が血圧が高いので塩分控え目のため

塩パンはやめました。

 

9月末にお向かいの友達が、脳梗塞で

40日入院していて退院されて、

何不自由ないくらいに回復されて、

ご家族も遠方から来て暫く、いましたが

自分の事だけなので何とか出来るからと

帰られました。

 

今日電話があり、つもる話があるからから

遊びに来てと言うので、昼食の支度もあるので、

午後から行きますねということで、

昼食にイカと里芋煮ているところだけれど

食べますかと聞いて、食べたいというので、

焼き立てのパンと一緒に持って行きました。

 

丁度パンが無くなってしまい嬉しいと

喜ばれました。

ご主人の介護が体力的に限界に

来ていて倒れてしまったので、ご主人は

可哀想ですが、近くのホームヘ入所しました。

会いに行くと帰りたいというので、

今のところまだ行ってないそうです。

 

一人になって病み上がりの為ご飯の支度も

やる気がなく、バランスのとれた食事も

なかなか作れそうもないので、

ご飯は炊けるので おかずだけの取り寄せにしたそうです。

里芋の煮物が美味しかったと喜んでくれました。

 

 

絵手紙を描いて持って行き、

下手な絵なのにとても喜ばれました。

 

今日の酔芙蓉です。

散歩で家の前を通る方々が白や薄ピンク、濃いピンクの

花が咲いて綺麗ですね、不思議な花ですねと

通るのが楽しみと言って頂けます。

蕾もまだいっぱい付いているので、道行く人々の

癒しになれるよう、酔芙蓉にもう少し頑張って

咲いて貰いましょう。

 

 

今朝の新聞から

 

北海道の方がしばしば使う放言の「なまら」。

「このジャガイモ、なまらおいしい」。

「とても」や「大層」という意味なのだが、

この「なまら」の語源が良く分からぬ。

 

「生半可」「半ら半尺」が語源という説が

あるそうだが、いずれの意味も中途半端や

いいかげんであり、現在使われる「とても」とは

あべこべである。どこで意味が変ったか。

なまら不思議である。

 

この言葉のイメージが大きく変わった理由は

よく知っている。「五輪」。

かつての華やかな世紀の祭典の印象は薄れ、

怪しい金の飛び交う、うさんくさい

舞台裏を想像してしまう。

無論、汚職、談合事件にまみれた、

先の東京大会のせいである。

札幌市が2030年の冬季五輪・パラリンピックの

招致を断念するが、これも失墜した

五輪イメージの影響に他ならぬ。

 

1972年以来、2度目の五輪開催は経済効果や

地域振興をにらむ札幌市の大願だったが、

住民の理解は広がらなかった。

東京大会の不始末を見せつけられては、

住民が身構えるのも当然である。

 

昨年3月の意向調査では賛成は52%。

住民の理解と協力が必要な五輪で、

この程度の支持では断念もやむを得まい。

 

34年大会の招致をなお目指す方向と聞く。

時間をかけて市民の理解求める構えだが、

同じ北海道弁なら、一度付いた、五輪の

「はんかくさい(ばかげた)」印象を

消し去るのは骨だろう。

 

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

明日もいい日でありますように!

おやすみなさい。