車のない生活は平気?厳しい?
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車のない生活は平気?厳しい?
車のない生活は厳しいです。
18歳でバイクの免許を取得し、
20歳の時に車の免許を取得、
今のように車も多く走っていなくて
女性でも安心して走行出来ました。
もう半世紀以上乗っていて、
今では運転が嫌いになったけれど、
いつでも人を頼りにしないで、
行きたい時間にどこでも出かけたいので、
車はなくてはならない物です。
家の前をバスが走っていて、
バス停が無くても手を上げれば
止まってくれるので、近くのスーパーや
ホームセンターへ行くのには
不便ではないですが、重たい物や、
大きな物を買いたい時には
困ります。
厳しさを苦痛としない心を養おう
爽やかな朝です。
圧力鍋で餡子を煮ました。
明日はおはぎ作りをします。
300gの小豆とてんさい糖100g、塩少々
並行して昼食作り海老ピラフと
コンソメ味のニラ玉スープにしました。
昼食後姉の所へトマトを届け、
おからの煮物と里芋、レンコンなどの
煮物を貰って来ました。
夕食に助かりました。
夕方1ヵ月ぶりに娘と接骨院へ行って来ました。
施術の後に器械運動を少しして来ました。
宿題は片足立ちです。
片足立ちを毎日すると90歳になっても
元気に歩くことが出来るよと
やる気にさせてくれます。
彼岸花が咲き揃いました。
耳が悪くなるのは脳のキケン信号
一見、耳と脳の関連性はそんなに高くないように
思えますが、実は密接に関わっていて、
老人脳のリスクナンバーワンは耳が悪く
なることなのです。
なぜ耳が悪くなるとそんなにキケンなのか?
その理由は、私たちは聴覚を通してたくさんの
刺激を常に受けているからです。
起きているときも寝ているときも、耳から
たくさんの音声刺激が脳に入ってきます。
これが脳への刺激となって老化を防ぐのです。
また、失われた聴覚を視覚や触覚が補おうと
することで、認知機能も落ちやすく
なると言われています。
世界保健機構は2019年に世界の若者の半数(11億人)が
将来難聴になる危険性を警告しています。
実際に日本の研究でも、1万人をリサーチ
したところ、4000ヘルツに相当する、
ちょうど老人性難聴で聞こえにくい高い音が
40代以下の男女でも聞こえにくくなっていると
報告しています。
特に最近では20代の女性の聴力低下が深刻で、
40歳くらいの聴力になっている人が
多いそうです。
対策としては若いときから、電車などの
騒音のある場所では大音量でイヤフォンを
使用しなこと。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
朝夕少し涼しくなり凌ぎやすくなりましたね。
素敵な週末をお過ごしください
バレーボール応援しています。
がんばってください!
おやすみなさい。











