9月に思うこと
9月は娘の誕生月、
もうアラフィフとは
月日の流れの早いこと、
そんな歳になったとは思えない、
自分が後期高齢者だもの
不思議ではない。
最近更年期障害の症状が出て、
ホットフラッシュとかで
頭が痛かったりする日がある様子。
いつまで経っても子どもだと
思っているけれど、もう頼りっ放しで
娘が側に居てくれなかったら
生きて行かれない存在。
何かプレゼントしてあげようと
考えている。
去年は何をプレゼントしたのか
忘れてしまったが、いつもネックレスなど
身につける物をプレゼントしている。
美味しい物でもご馳走してあげたいと
思っているのですが、私が忙しかったり
体調不良だったりでなかなか時間が
取れないので、来月私の誕生月なので、
その時に一緒にしようと考えている。
娘の還暦祝いをしてあげる迄元気でいるのが
夢です。
毎日の仕事にベストを尽くそう
今朝の空
今朝起きた時はこんなに綺麗な空だったのに
7時頃には雨が音を立てて降ってきました。
午後からはすっかり晴れて
綺麗な秋空でした。
女心と秋の空とは良く言ったものです。
ベランダで椅子に腰掛け空を見ていると
分刻みで太陽がグングン上がってきて、
面白いように景色が変わる。
小鳥たちが綺麗に並んでいる
いつまでも見ていたい空
午後から娘と外出、先日買ったパンツ二枚の
裾の直しを頼まれていたので、
ロックミシンを出してやろうとしたのですが、
どうも調子悪く試し縫いしても
上手くいかないので、買った店で
直してもらった方が綺麗に出来るから
行こうと出掛けました。
久々に気に入った形で黒も欲しいと
もう一枚買い、私も同じのを買いたいと
黒のパンツを試着したら、
ちょっとウエストがきついかなと
言うと若者のサイズだからね、
いつもMサイズでゆったりしているのにと、
Lサイズを試着したらいつものMサイズくらいで
ゆったりで太ももの辺りがゆるく変ではないと
聞くと大丈夫だよと言うので買い、
少し裾丈の直しを頼んで来ました。
明日仕上がるそうです。
ホームセンターに寄り花の種を
買って来ました。
身体も大変になって来たので、
ガーデニングはやめようと思うのですが、
春の花を想像するとやっぱり
止められません。
まだ欲しい種が切れていたので
また出直します。
百人一首から
文屋朝康(ぶんやのあさやす)
しらつゆに風のふきしく秋の野は
つらぬきとめぬ玉ぞちりける
草一面におりた白露に風が吹いている
秋の野はちょうど糸をとおさない
白玉のように その白露が
はらはらと散って美しい
朝ベランダへ出ると手すりに白露が降りて
いて濡れてしっとりしています。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も穏やかな一日で有りますように!
おやすみなさい。














