尊いもの
命ですね
生物すべて命は尊いものです。
どんなに辛く、悔しく、悲しくても
いつか絶対に良い事が有ります
心ある人はどこかで見ていてくれます。
早まってはいけません
私の経験からです。
人を動かすには真心をもって
今朝は涼しいくらいの朝でしたが
時間が経つと共に段々暑くなり、
冷房を入れると直ぐ寒くなり、
ドライにしたところ丁度いい感じで快適!
足の攣る治療薬を飲むと具合が悪くなり
2日ほどやめて見たが攣らなかったので
暫くやめようと昨夜も飲まなかったら
夜中の2時半頃攣ってしまい、
曲げたり伸ばしたりして治まったが
階下へ降りて薬を飲んだ。
暫くウトウトしながらいつの間にか眠り
いつもの時間に目覚めたが頭が
スッキリしないので、7時過ぎまで
自室でテレビを観たりしていた。
朝食の支度に取り掛かり
パンを焼こうとしたら、冷蔵庫に入れて
あったのにカビが出ていた。
急遽バウムクーヘンをパン代わりにする。
朝からキッチンにこもり今日こそ
キュウちゃん漬けを作ろうと
取り掛かる。
きゅうり 1キロ
三温糖 200g
みりん 50cc
醤油 300cc
べんり酢 50cc
ショウガ 適量 私は好きなので多めにした
出来ました
昼食は冷やし中華 今年初めて!
茗荷もたっぷり入れました
群馬県産の枝豆 茹でました。
ビールで1杯といきたいところ
飲めないので冷たい緑茶で。
80代や90代になっても どんどん新しいことに
挑戦し、元気に前向きに若々しく生きている、
そういう人は「スーパーエイジャー」と
呼ばれています。
『脳の老化スピードが速い人が
よく使う言葉とは?』
「あー、疲れた」
「もう、嫌になる!」
「そんなことできるわけない」
こんな言葉を、日ごろ何気なく
使っていないでしょうか?
実は、こうした言葉は脳に影響を及ぼしています。
「脳のプライミング効果」という物です。
使った言葉がその後の行動に影響を
与えるということです。
「私はぴったしカンカン」毎日使っています。
「スーパーエイジャーにはなれないなぁ~」
今日の花
今朝開いたけど二ヵ所切れ目があり
変な形です
今朝二輪咲きました
今朝の新聞から
先の話だが、11月19日は「世界トイレの日」。
誰もがトイレを使えるようにと国連が決めた。
同様の志を抱く非営利団体「世界トイレ機関」が
2001年の同じ日付にできたことにちなんだ。
日本ユニセフ協会によると、道端など
屋外で排泄する人は世界で6億7000万人余。
不衛生な環境は病気をもたらす。
本来、用を足す姿は見られたくないもので、
アフリカの女の子の10人に一人はトイレが
ないという理由で生理中に学校を休んだり、
退学に至ったりするとの調査結果もあるという。
トイレは人の尊厳に関わり、
その有無は人生を左右する。
戸籍上は男性で女性として暮らす性同一性障害の
50代経済産業省職員のトイレの使用を、
職場が制限したのは違法との判断を
最高裁判決が示した。
職員は女性の身なりだが、女性用トイレは
勤務フロアから二階以上離れた所に行くよう
求められたという。
同僚の女性たちへの配慮というが、
判決は明確に異を唱えた人は確認できないなどとして
過ぎた配慮とみなした。
正当な根拠なき制限は人を傷つける。
各職場は当事者に寄り添いつつ、
周囲との調整を尽くせと司法は求めたのだろう。
トイレ問題を伝える日本ユニセフ協会の
ウェブサイトはこう問いかける。
「トイレがあるのは当たり前」だと思っていませんかー。
存在自体は当たり前の国でも、みなの
尊厳を守る努力はなおいる。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も穏やかな一日で有りますように!
おやすみなさい。













