自家栽培しているもの

 

 

 

 

 

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自家栽培しているもの

 

ミカン、キンカン、レモン、柿

パプリカ紫とオレンジ

シシトウ、万願寺唐辛子、赤トウガラシ

茗荷、ゴーヤ、オクラ

 

時間の節約は命の延長につながる

 

 

 

 

朝から曇り空で半袖では肌寒い感じです。

今日はプラスチックごみ出しの日、

軽いのでカートを押して行ってみる

何とか行って来れた。

 

自宅車庫前で犬を散歩中の見知らぬ方が

笑顔で話し掛けて来た。

 

この犬 目が見えないんですと、

あら どうされたんですかと伺うと

緑内障で片方は義眼でもう片方は

昨日から見えなくなってしまったと言い、

歩くのを怖がっているのだそうです。

 

人間だったらきっと不安で外へ出るのが

辛いでしょうが、ワンコはリードで

引かれて歩くので人間とは多少

感じ方が違うのでしょうか?

 

可愛い顔をしたシーズー犬で13歳だそうです。

声を掛けると耳が聞こえるから

大きな目をしてこちらを向いて

目が悪いようには見えませんでした。

 

「お時間とらせてしまってすみません」と

言って抱っこして去って行かれました。

 

曇り空で草取り日和と思い

頑張って45㍑入り袋1袋いっぱい取り、

少しすっきりした。

 

昼食の支度をしていたら、お向かいの

友達がチャイムを押して立っていた、

どうしたのと聞くとちょっと来てと言うので

またご主人が具合悪くなったのかと、

慌てて出て行くと、ヒヨドリの雛が道路に

いて車にはねられると可哀想だから

捕まえようとしたら、お宅の車庫へ

入って行ったから、車を出すようなら

気をつけてとのこと。

 

餌をくれると思ったのか大きな口を

あけている

 

 

 

昼食の支度もそのままで、さてどうしようかと、

考え手袋をはめてそーっと捕まえたら

親鳥が飛んで来てそばでキーキー鳴いているので、

我が家の庭に避難させた先ず一安心

ちょこちょこ移動して小枝に止まっている。

もう少しで巣立ちだったのだろう。

時々覗きながら見守っていると、

二羽の親鳥が来て餌を与えていた、

 

 

 

小枝に止まってじっとしているけれど、

雨が降り出し、どうしようと思っている。

 

 

 

傘でもフェンスにしばりつけようかなと

思うがそんなことしたら親鳥が来なくなっても

困るし心配でいられない。

 

酔芙蓉のこんもりした中にカゴでも

取り付けようかとも思うが、

余計な事はしない方がいいかなとも思う。

ヒヨドリの観察で半日過ぎた。

夕方になり雨も酷くなって来たけれど、

今夜はどうやって過ごすのだろう

心配でいられない。

 

 

今日はバターロールを焼こうと

準備したけれど、中止した。

 

今日の庭

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな一日でした。

 

 

今朝の新聞から

 

ポン酢は全国的に鍋の季節に売れるが、

東北では7月によく売れる。

カツオのたたきにかけるようだ。

 

生鮮カツオの水揚げ量が26年連続日本一の

宮城・気仙沼があり、東北の人は夏に良く食す。

 

従来、カツオも刺し身で食べる人が多いが、

自社のポン酢をカツオのたたきに使うレシピを

紹介し始めると東北でポン酢の売り上げが

伸びたという。

 

ミツカン提供の販売データを基に地元紙の

河北新報が伝えていた。

 

気仙沼では5月にカツオの水揚げが始まったが、

関係者は例年にも増して豊漁を願っている。

 

昨年は記録的不漁。水揚げ約8400㌧は

全盛期の2割程度で2位の千葉・勝浦と

わずか約100㌧差だった。

 

水産研究・教育機構水産資源研究所によると、

昨年は気仙沼から近い三陸沖まで北上する

カツオが少なかったという。

北上がかくも減った理由は不明。

 

気仙沼市によると、今年の6月までの

水揚げは昨年同期よりやや少ないが、

昨年と違い豊漁のビンチョウマグロを

狙い続け、カツオはこれからの船も多い。

 

「カツオは来ている」と漁師たちは語っており、

期待できるという。

 

たたきであれ刺し身であれ、酒に合う魚。

芭蕉はこう詠んだ。

〈鰹売りいかなる人を酔わすらん〉。

 

カツオで杯を傾ける人はどんな人かと

思い巡らせた句というが、今宵は自分もと

欲しがちなこのごろである。

 

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

明日も素敵な木曜日で有りますように!