お好み焼きは好き?
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お好み焼きは特別好きではないですが、
キャベツ消費の為 時々焼きます。
その人を知るにはその友人を見よ
今日は一日雨降りでした。
寒いし外にも出たくないし、
パンを焼くには余裕のある時間でないと
出来ないので こんな日はチャンスと
ブリオッシュを作ることにしました。
ホームベーカリーに材料を入れて
2時間20分後 第一発酵が終わり、
成形して40分オーブンで第二発酵、
余熱をして180℃のオーブンで20分位で
完成 出来たてを娘達に食べさせたくて
連絡すると直ぐ取りに来て、ふわふわで柔らかく
美味しいとLINEが入りました。
お菓子の様なパンが出来上がりました。
先日のバターロールも美味しくて
直ぐ食べちゃったので、またお願いねと
上孫からアンコールでしたので
早速作りました。
私もバターを塗って試食
バターロールより美味しかったです。
昼食は主人の好きなビビンバにしました。
昨日買った目玉焼き器を使い
綺麗に出来て良かった。
ブロガーの量子ばぁば様に
教えて頂いたガーリックにらバターを
作りました。
明朝のブリオッシュにつけて
食べようと思います。
量子さんありがとうございました。
美味しそうに出来ましたよ。
今日の庭
今朝の新聞から
「人類は核という名のダモクレスの
剣の下で暮らしている。
剣は細い糸でつるされ、いつ切れるか分からない」。
古代ギリシャの故事「ダモクレスの剣」は
1961年のケネディ米大統領の国連演説に
よってよく知られる。
核兵器を頭上につるされた剣にたとえた。
元の話は玉座をめぐる出来事である。
ギリシャの僭主ディオニュシオス二世が
臣下のダモクレスに玉座に座れと勧める。
ダモクレスは豪華な玉座に喜んで腰を下ろすが、
頭上に毛一本でつるされた剣を発見し飛びのく。
ダモクレスを座らせたのは僭主という地位が
いかに危険で困難を伴うものかを
教えるためだった。
光り輝く馬車が宮殿からウエストミンスター寺院に
向かう。英国のチャールズ国王の載冠式である。
華やかさと荘厳さに目を見張る。
「聖エドワード王冠」には約400個の宝石が
ちりばめられているそうだ。
ただ、美しい王冠をかぶってみるかと勧められても
ダモクレスならば丁重に断るだろう。
最近の英国の世論調査によると君主制の
継続について「大変重要だ」と答えたのは約三割。
記録的な低さだった。載冠式に合わせて
王室廃止デモも行われたと聞く。
美しい王冠の上にはやはり、世論という剣が
つるされているのだろう。
世間の目に載冠式は規模を縮小したそうだが、
時代の変化に合わせなければ王室の上の
細い糸はなかなか丈夫にはなるまい。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
長いゴールデンウイークも終わり
明日からはまた普通の生活に戻りますが、
如何でしょう元の生活に戻るのは
大変でしょうね。
高齢者には何も変わらぬ日々で
曜日も分からないくらいのんびりでした。
また一週間頑張りましょう。













