やめられない無駄遣い
趣味にしている花や布
絵手紙に使う物等はいいと思ったら
買ってしまいます。
人から見たら無駄遣いと思われることも
やめられないです。
尊敬し目標にできるライバルを
起きて毎朝測定している体温は正常で
何もなく普通に朝食を食べ暫くして
9時頃今日の予定を考えていたら急に
のぼせる様な感じがして
体温が高いだろうなと測ったところ、
やはり熱があり こんな良い天気で
やりたいこといっぱいあるのに
どうしようと思い ロキソニンを飲んで
2時間くらい寝たところ
元気になり 昼食の支度も出来て
良かったです。
冷蔵庫にあるもので考え 肉とウインナー
新玉ねぎ、長ネギが有ったので、
コストコで買置きしている、
プルコギのタレに暫くつけ込み
炒めました。
美味しく出来ました
娘から電話があり何してると言うので
熱があり午前中寝ていたら元気に
なったからお昼ご飯食べたところと
言ったら心配して、夕方に
心配でと言って飛んで来た。
元気になったからバターロール焼いたので
取りに来るように電話しようと
思っていたのと言うと、
具合悪いのによくやるねと言われた。
試食して美味しいと喜んでいました。
16個出来たので 娘に10個
持たせました。
ホームベーカリーで発酵させている間に
新玉ねぎの酢漬けを作りました。
今回は紫玉ねぎも1個入れて見ました。
庭に出て空を見上げていたら
飛行機が飛んでいました。
今日の花
今夜のお月様
今朝の新聞から
米国に亡命したユダヤ系の物理学者シラードは、
米大統領に原爆開発を勧める碩学アインシュタインの
書簡を起草した。
ナチス・ドイツに先行させたくなかったから。
米国の原爆開発に加わった。
ドイツ敗北必至になると、日本への原爆投下を
もくろむ米政府に抵抗。
日本に降伏拒否が招く結果を考慮させるべく
投下前の示威実験を求めたと伝えられるが、
顧みられなかった。
ノーベル物理学賞受賞者の故益川敏英氏は
著書『科学者は戦争で何をしたか』で
シラードに触れ、権力に都合よく使われがちな
科学者の現実を憂えた。
学問の自由をうたう憲法施行から今日で76年。
政府への提言などを行う科学者の代表組織、
日本学術会議と政府の軋轢が続く。
三年前、学術会議が選んだ会員候補の任命を
当時の菅首相が拒否。後に政府は会員選考に
第三者が関与する案を示すが、
独立性を損なうと学術会議が拒み、
関連法改正案の今国会提出は見送られた。
国費で運営されるが、過去の反省から軍事研究に
慎重で自民党側に反発もある組織。
党内には民間法人化論もある。
公金に頼るなということか。
空襲を知る益川氏は反戦運動に熱心だった。
政府批判を厭わず、権力から自由たらんとした。
著書で繰り返したのは、恩師の物理学者
坂田昌一氏の言葉「科学者である前に人間たれ」。
それが容易ならざる現実を思う憲法記念日である。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も平和な一日でありますように!
おやすみなさい。



















