晴れた日にやりたい事
冬物衣料をクリーニングに出したり
夏物衣類と入れ替えしたい
庭仕事
人を動かすには真心をもって
今朝のイチゴの収穫
小粒だけれど味は大味
娘が用事で出掛け、上孫が1週間前から
喉が痛み声が変だったので
耳鼻科へ行き結果は花粉や黄砂など
色々なアレルギーだと言われて
薬を飲み声は戻ったのだけれど咳が酷く、
咳き込むと胸が痛み苦しいと言うので
内科へ連れて行った。
私は車の中で待っていた。
咳が酷いと言ったものだから
個室に入れられ2時間くらい待つと
LINEがくる。
一時間くらいで終わり早かったねと言うと
咳が出ているので早めに見てくれたと
言っていた。
結果は同じようにアレルギー性との事で
沢山薬を処方された。
咳以外は元気で 朝食も食べていないので
お腹が減ったと言い 何処も混んでいて
美味しい店は二件とも休みで
遠くまで行ったに水の泡。
また地元に戻り行きつけの店で済ませた。
お腹が減ってあれもこれも食べたいと
オーダーし運ばれて来たら
あまり食べれなくなったみたいで残し、
おばあちゃん食べてと言う 私は自分の分も
いつも残すくらいだから食べれる訳がない。
食べ終わったのが2時過ぎで
それから買い物へ付き合い
帰宅したのは5時を回っていた。
主人にはいつものお寿司を買って来たので
何もしなくていいので、足は疲れ
眠いので暫く寝てしまった。
久しぶりに孫との楽しい時間を
過ごした一日でした。
頂き物
今日の花
今夜のお月様
今朝の新聞から
長嶋茂雄さんのプロ野球デビューが、
大投手・金田正一さん(国鉄)を相手に
4打席4三振だったことはよく知られる。
長嶋さんの自伝によると、投じられた
計19球のうち10球を振り、バットに
かすったのは1球だけ。
快速球はもちろん、長いリーチをいかし
二階から落ちてくるようなカーブに圧倒された。
ただ、金田さんもスイングに感ずるものがあり
「打ち取りながら怖かった。
とんでもない新人が出てきよったと思った」と
語ったという。
この人も空を切るバットで投手たちを
怖がらせてきたのだろう。
本塁打王6回の西武の中村剛也選手(39)が
史上初の通算2000三振に到達した。
通算二位は既に引退した清原和博さんの
1955三振。当てにいかず、フルスイングを
貫くがゆえの数字だとしてスポーツ各紙は
「勲章」などと称えたが、中村選手本人は
「これからは三振しないようにプレーします」と
語ったと伝わる。
決してうれしくはなく、好きで重ねたわけでもない三振。
だからこそ、それを恐れぬ強振に価値があるのだろう。
打率を稼ぐ打者でもあった長嶋さんは
通算729三振にとどまるが
「ぼくのバットマン生活の土台は、
あの4三振でつくられた」と語った。
デビュー後の夜は明け方まで悔しさと
恥ずかしさがこみ上げ、何度も布団をはねのけ
バットを振った。
中村選手にもそんな夜は幾度もあったのだろう。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日もいい日でありますように!
おやすみなさい。











