図書館の思い出ある?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 
図書館の思い出ある?
 
孫が小さい時 毎週図書館へ行きました。
紙芝居や読み聞かせをしてくれる日があり
それが楽しみでした。
 
その間に娘と私は自分が借りる本を
選んだりしていました。
 
孫達の成長に伴い用事がなくなり
最近ではほとんど行きません。
 
読みたい新刊だと予約しても順番待ちが
なかなかまわって来ないので、
殆ど買います。
 
知恵をしぼって人の三倍働こう
 
朝から酷い雨降りでした。
タマネギを二個使い酢漬けを作りました。
 
塩と蜂蜜を一つまみ入れ 水分を
抜く為よく混ぜて5分待ちます。
 
 
水分をクッキングペーパーで拭きとり 
 
ジップロックにハチミツと
 
 
 
取り寄せているべんりで酢を入れ
よく混ぜて冷蔵庫で2時間以上
置き完成です。
 
今しかない甘い新玉ねぎを使った料理を
色々作りたいと思います。
 
 
 
 
午後から酷い雨も少し止み、
下孫の演劇部の発表会へ
娘家族と4人で見に行きました。
 
内容が難しく最後になりやっと分かり出し、
終わってから、なるほどそういう事を
言いたかったんだなぁ~と分かり
 
娘と婿にも聞いて見たらやはり
同じ事を言っていました。
 
帰りが遅くなってしまい夕食を済ませて
7時頃の帰宅でした。
 
 
 

今日の花
 
シャクナゲ
 
野ばら
 
 
 
 
 
 
今夜のお月様
 
 
 
 
 
今朝の新聞から
 
深刻な未来を描いた映画や小説は多いが、
この映画はかなり恐ろしい(2017年)
 
人口爆発と気候変動による食糧不足を
解決するため、時の政府が極端な
一人っ子政策を導入する。
 
二人目以降の子どもは食料問題が解決する日まで
「冷凍保存」で眠らせる。
映画では七つ子の姉妹が当局の目を欺き、
一人っ子のふりをするのだが・・・。
 
映画の設定は2070年ごろの欧州だった。
同じ時代の日本では異なる未来が待っているらしい。
バラ色ではない。
国立社会保障・人口問題研究所が公表した
新たな将来推計人口によると、70年の日本の
総人口は8.700万人。
20年の一億二千六百十五万人から3割減る。
 
人口の4割が高齢者で子どもの数は
現在の半分。
にぎやかな繁華街に立ち、3割減の人の波を
想像してみる。
その数では現在の社会を支えきれまい。
 
年金や医療などの社会保障制度では
一人の高齢者をわずか1.3人の現役世代で
支えることになる。
1980年当時は現役世代7.4人で高齢者一人だった。
荷が勝ちすぎている。
 
政府の少子化対策に期待するが、
急速な改善は当てにはできまい。
とすれば、3割減の日本から目をそらさず、
現実的な議論を急がねばなるまい。
 
外国人の受け入れの問題もある。
対策を放置し、結果、問題解決までは
高齢者を「冷凍保存」なんて想像したくもない。
 
 
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日から5月ですね。
楽しい連休をお過ごし下さい。
おやすみなさい。