欠かさず観てる番組ある?

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欠かさず観ている番組ある?
 
時々観る番組は色々ありますが、
欠かさずとなると、朝7時のNHkニュース、
朝ドラくらいです。
 
輝く太陽があってこそ穀物も実る
 
 
 
お天気が良くインコのケージの掃除、
観葉植物の部屋を掃除。
網戸にしていても、暑くて汗びっしょり
寒がりの私でも もう電気毛布
薄い掛け毛布も要らないかなと
外した天気予報ではまだ寒い日が
来るような事を言っていたので
部屋の片隅に寄せて置いた。
 
昼食に納豆、にら、ネギ、卵を使った
料理をネットで観て作ろうと
材料をボールに入れ、納豆を入れようとしたら、
納豆と豆腐のパックが似ているので、
納豆だとばかり思っていたら、
切らしていて、仕方なく豆腐も
大豆から出来ているから、
豆腐でいこうと作ったところ、
見た目は美味しそうだったが、
美味しいとは言えない物体が出来た。
 
主人は醤油をかければ美味しいよと
言ったが私の口には合わなかった。
ツナ缶でも入れれば美味しく
なったかも知れない。
 
午後から遊歩道迄車で行き、
2カ月半ぶりにカートを押して
散歩して疲れるので藤の花と
ツツジを見ただけで写真を撮り
20分位で帰宅。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ミシンキルト途中まで出来た、
キルト芯を張り裏地を付け
 縁取りして完成 なかなか出来ない。
 
 
今朝の新聞から
 
アフリカを潤すナイル川が流れるスーダンは
かつて、英国や隣国エジプトの支配を受けた。
19世紀後半、「救世主」を名乗る指導者が
武装蜂起し国家を建設するが、やがて英国に
武力で鎮圧される。
 
現在の首都ハルツーム近郊のナイル川沿いの
まちの名から、オムドゥルマンの戦いと呼ばれる。」
 
後に首相となる若きチャーチルが新聞に
寄稿するつもりで英軍に従軍した。
 
敵の死体が重なり異臭を放つ凄惨な現場。
「神の思し召しにより創られた人間が
この様な姿になるなど、想像するのは
難しい」と活字に残した(『チャーチルは語る』
浅岡政子訳)
 
1956年の独立後も内戦が起き、軍事クーデターも
繰り返されたスーダン。
今は国の正規軍と準軍事組織が戦い、
血が流れている。
 
現地の約60人の邦人退避のため、日本政府は
自衛隊機派遣の準備を始めたが、
本当に戦地に飛ばせるのか心配である。
 
戦闘で停電が頻発し、人々は食料確保に
苦労しているようだ。
 
飲み水さえ手に入らないと嘆く人の姿を
テレビが伝えていた。
 
まずは停戦実現に向け、各国が働きかけねば
なるまい。
 
チャーチルは、オムドゥルマンの戦いで傷つき
死に瀕しながらナイルの水を求める敵兵の
姿も描いた。
 
「川までたどり着いて水際で死んでいた。
死ぬ前にひと口でも水がのめたと信じたい」。
大河が潤す地に本来、渇きなど似つかわしくないのに。
 
 
お立ち寄り頂きありがとうございます。
素敵な週末をお楽しみください。
おやすみなさい。