建国記念の日

 

時間の節約は命の延長につながる

 

今朝のお月様

 

 

 

 

下孫の演劇発表会へ娘と上孫と三人で

行ってきました。

4日間にわたり16校が出演して、

行い明日が最終日です。

 

朝一番なので早く出かけました。

会場迄車で連れて行ってくれるので、

そんなに歩くところはないので、

杖を持って歩きました。

 

内容は高校野球を題材にしていました。

孫は野球部のマネージャーという役で、

結構出番が多かったです。

練習の間にコロナに感染、

その内にインフルエンザにかかり、

学校を休んでいたので心配でしたが、

無事頑張って終わりました。

 

上孫も学校を休んだのによく頑張ったと

褒めていました。

自分も3年間やって来た部活なので、

苦労が分かってあげられるのだと思います。

 

生徒は他校の演劇を見る為、

帰れないので、3人でランチ、

スタバでドライブスルーして帰宅しました。

 

    

 

 

    

 

 

帰宅後は疲れて直ぐ寝ました。 

 

夕方大根のべったら漬けを作りました。

孫達が気に入って食べたいというので、

前回漬けたのを持たせたので、

大根が新鮮な内に全部何とかしようと、

大根餅や大根料理にしようと

思います。

これだけで1.5㌔使いました。

4日後くらいに美味しく漬かります。

 

 

 

 

 

金のなる木、不織布をかけた部分は

満開でした。

 

出ていた部分は哀れに枯れてしまいました。

 

キンカンまだ残っています。

 

 

 

 

今朝の新聞から

 

小学生だった昭和50年代、校内合唱大会で

『気球にのってどこまでも』

(東龍男作詞、平吉毅州作曲)を歌った。

 

「ときにはなぜか 大空に 旅してみたく なるものさ・・・」。

今もメロディーを覚えている。

 

昭和49年度NHK全国学校音楽コンクールの

小学校課題曲。44年に北海道で、

京都のグループと北大探検部が手掛けた

有人熱気球が飛んで以降、有志が気球を

次々と浮かべた。

国内の連盟発足が48年。気球人気が生まれ、

合唱曲も定着した。

 

米国上空に中国の気球が飛来した問題。

アンテナなどの通信傍受機器が搭載されていたと

米高官が明らかにした。

偵察目的の証拠ということらしい。

 

中国はこれまで40カ国超に飛ばしていたとも指摘。

米紙報道では日本も含まれるという。

 

歌詞のような「ときには」でなく、

恒常的に飛ばしていたかもしれぬ。

 

民間の気象研究用だとする中国は気球を

米軍が撃墜したことに反発し、米議会は

「主権侵害」と怒るが米国は過度の関係悪化を

避けると識者が予測していた。

 

責めつつも冷静さは失わず、対話のチャンネルも

維持するということか。

中国も気球を飛ばすのを控えてもらうわねば困る。

 

かの曲の詞はこうもつづられる。

「雲をとびこえ どこまでもいこう そこに

なにかが まっているから」。

 

大国が感情任せにどこまでも行くと大抵、

良い結果は待っていない。

 

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

明日も穏やかな一日でありますように!

おやすみなさい。