1番好きな花
白のカサブランカです。
今日なすべき事を明日にのばすな
ハイビスカス今朝は4個咲きました。
頂き物の里いも煮ました。
頂き物 崎陽軒のシュウマイ
昼食、煮物、シュウマイ、豚汁
里芋が柔らかくて美味しかったです。
蕪の漬物
午後から友達と買い物へ、
友達のカーテンを一緒に選んであげて、
遅くなると暗くなるので、
急いで食品を買い帰って来ました。
5時過ぎても明るくて助かります。
ローズマリー
頂き物
緑の野菜不足だったので嬉しい!
今朝の新聞から
「愚公山を移す」はよく知られる俚諺。
努力を続ければ、いつかは大事業を
成し遂げられることをいい、
中国の故事に由来する。
老いた愚公が、人々に回り道を強いる
二つの高い山を平らにしようと、
息子たちと鍬で掘り崩すことにした。
ばかなことをすると別の老人に
笑われると反論した。
「私が死んでも息子がいる。息子が死んだら
孫がいる。子々孫々と尽きることはない。
山はこれ以上高くはならない。
どうして掘り崩せないことがあろうか」。
その姿に神が感動し、山を移してやったと伝わる。
貴重な働き手となる子孫が減っていくらしい。
中国の2022年末の人口が前年末を下回った。
人口減少は、建国の父・毛沢東の失政で
餓死者が多く出た1961年以来。
少子高齢化が止まらぬという。
豊富な労働力で「世界の工場」となったが、
成長は鈍化する見込み。
高齢者を支える社会保障の負担も人々に
のしかかるに違いない。
今日より明日が豊かとは限らぬと思う人は
増えよう。
共産党一党独裁への疑念につながるかもしれない。
毛沢東は建国前の党大会の演説で
「愚公山を移す」の故事を引いた。
中国の地に触手を伸ばす帝国主義などを
崩すべき山に例え「全国の人民大衆が
われわれとともに山を掘るなら、
掘り崩せない道理があろうか」と説いた。
新たに現れた、少子化という山。
当局が扱いを誤れば、民が心を移す。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も穏やかな一日でありますように!
おやすみなさい。

















