おみくじが当たっています。
今日も、二階へ洗濯物を取り入れに行き、
ちょっと気が付いた用事を済ませ、
さて私、何しに来たんだろうと、
しばし考え込みました。
ベランダを見て思い出したのです。
良かったです。
とにかく何でもメモとるべし
毎朝、今日のスケジュールをと、
午前中は・・・
午後は・・・とメモをして、
終わった事から消して行きます。
買い物のメモを書いても忘れて行ったりと
確かに物忘れが激しくなりました。
朝一番に年賀状を書き上げました。
大した数ではないのになかなか
ぎりぎりまで、書けませんでした。
主人は私がお膳立てしてあげないと、
始めないのです、もう出すのをやめたらと
言うと、やはりやめられないみたいです。
年賀状を出しながら、息子にミカンを
送りにスーパーへ頼みに行きました。
仙台は雪も大したことないので、
明日の午後着くとの事です。
花屋さんでお正月の花を買って来ました。
明日生けようと思います。
一つづつ片付いていきます。
買い物の帰りにお墓参りして、
大晦日までに菊などを替えれば
いいようにして来ました。
兄が干し柿を持って来てくれました。
長野県産、やはり買ったのは綺麗に
出来ていて美味しいです。
おせち料理用の野菜も頂き物で
いっぱいです。
明日はお餅つきをするので、
今夜はもち米を水にしたして
準備しておきます。
段々お正月が近づいてきていると
実感します。
お掃除も少しづつ進んでいます。
身体が大変なので、ホコリでは
死なないと毎年言いながら、
手抜きで終わらせています。
今朝の新聞から
英国のコメディー集団「モンティ・パイソン」に
「世界一おもしろいジョーク」というネタがある。
戦争中のある日、英国の作家が
世界一おもしろいジョークを思いつき、書き上げる。
ところがである。この作家、読み返したとたん、
あまりのおもしろさに笑い死んでしまう。
ジョークを読んだ母親もやっぱり笑いすぎて
亡くなる。やがてそのジョークは兵器として
利用されるようになり・・・。
そんな話だった。
劇中、ジョークの内容はついぞ明らかにならないのだが、
「世界一おもしろくないジョーク」なら、
紹介できるかもしれない。
先週、ロシアのプーチン大統領がベラルーシを訪問し、
ルカシェンコ大統領と会談した時の話らしい。
ウクライナ侵攻を続けるプーチン大統領としては
ベラルーシとの軍事的結び付きを強める狙いがある。
さて、ジョークを聞く用意はいいですか。
ルカシェンコ大統領が首脳会談について、
こんな冗談を言った。
「この世界で最も卑劣で有害な人物は
われわれ二人である。その中でも最悪は
どちらかについて議論した」。
この話にプーチン大統領はこう言ったという。
「それは私である」。
ねっ、笑えないでしょう。
笑いには意外性やひねりが必要だが、
プーチンさんが最悪とはジョークにはなるまい。
この話、ウクライナに伝わらねばよい。
さもなくば笑えぬ話に電力不足の町が
さらに凍りつく。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も平和な一日でありますように!
おやすみなさい。












