ワンコインで満足できる食事は?

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ワンコインで満足できる食事は?
100円では無理ですが、500円ならば、
時々サイデリヤで済ます事が有ります。
決まってドリアを食べますが、
サラダとスープがついて十分です。
 
 
 
 
 
今朝は雲が多くてお月様は出そうで出ないと
いう感じでした、顔出してと雲をかき混ぜたい
気持ちに駆られました。
 
太陽が昇って来ました。
 
 
昼食はジャガイモ、トマト、セロリー、カブの抜き菜の
コンソメスープ、きんぴらごぼう、鮭、シュウマイなど。
 
 
 
 
 
 
 
 
午後から娘にガソリンを入れに
行って貰いました。
私の車は他社の車種に比べると
確かにキャップが固いと娘が言っています。
 
握力がなく、ジャムの蓋も開けられない
くらいなので取れる訳がないねと言っています。
娘がいなかったら、遠くのスタンド迄
行くしかないのです。
本当に何でも助けてもらって有難いです。
 
娘の家にお湯と水が出る器具があり、
朝起きると、先ず白湯をのんだり、
お茶もいつでも、カップラーメンも
すぐ出来て、とても楽だと言っていました。
 
私も欲しいけど大き過ぎて、
卓上用もあるのですが、それでも
大きくて、置くところもなく、
水の入れ替えも重くて出来ないので、
タイガーのわく子さんで5分で
沸くので、我慢します。
 
 
午後から電器屋さんに来てもらい、
コンセントを二ヵ所増設して貰いました。
パソコンやミシン、プリンターをリビングへ
運び込んだので、長いコードを使いタコ足配線で
使っていて、とても不便でしたが、
 
すっきり収まって楽になりました。
 
 
 
 
 
今夜のお月様も雲に隠れています。
 
 
 
 
 
 
今朝の新聞から
 
この一年を象徴する出来事や言葉などが
発表される季節となった。
米タイム誌が選んだ今年の顔はウクライナの
ゼレンスキー大統領。
今年はやはりその人か。
ロシアによるとウクライナ侵攻の一年であり、
当初の劣勢にもひるまず戦い続けている人である。
 
英オックスフォード辞典の選ぶ今年の言葉。
こちらはウクライナの緊張とは縁のない
言葉が選ばれた。「ゴブリン・モード」。
トールキンの『ホビットの冒険』を
連想する人もいるが、ヨーロッパ伝承の
妖精や小鬼になじみのない日本人には
ゴブリンのような生活態度と言われても
ピンとこない。
 
なんでも怠惰で気ままなやりたい放題の
生活やふるまいを意味するそうだ。
朝寝、朝酒、朝湯が大好きな「小原庄助さん」
みたいだがコロナ禍と関係があるらしい。
 
感染対策で自宅での生活が続いた。
コロナがやや落ち着きを見せ、「普通の生活」に
戻らなければならないが、人目を気にしない
生活が忘れられない。
「ゴブリン・モード」にはそんなニュアンスも
含まれているらしい。
 
分からないでもない。きちんとしていることを
絶えず期待される世の中がどうにも気詰まりで
ちょっと背を向けたくなる。
その言葉がはやった背景だろう。
 
皮肉な見方をすれば平和で
ぜいたくな言葉かもしれない。
ミサイル攻撃による電力不足で寒さに
震えるウクライナでは「ゴブリン」にはなれまい。
 
 
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日からまた一週間頑張りましょう。
おやすみなさい。